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下の記事のその後の話(笑/色々修正済)



寝る前に、ちょっとこちらも二人の記事を見て
思わず書いてしまったものをペタリ。
……お二方の記事を見ている間、ニヤニヤが止まらなかった自分は
正直爆破されてもいいと思う。うん。



見たい方のみどうぞ。ですよ~。






慎「テイクアウト分は、これで全部だね。
  ……お疲れ様、とーま。」


とーま「お疲れ……慎。
    全く、いきなり家に走って帰ってきたと思ったら余りのケーキありますか?!なんて
    言うもんだから……何事かと思ったぞ。」


慎「まぁ、それがiceらしい所でもあるでしょ?
  店長も、そこを気に入って彼女を雇ったわけだし。」


とーま「……その店長は、今どうしている?」


慎「うーん、僕が色々言っちゃったせいかな?暫く仕事休みたいってさ。
  だから、iceも僕も暫くお仕事は休みだね。
  まぁそりゃあ、協力しないなら(危険発言につき省略)、とか言ったけどさ。」


とーま「(軽く青ざめて)……災難だな。店長。
     まぁ、俺にはもう関係のない事だが……。」


慎「だね。とにかく、兄妹さんが喜んでくれて嬉しい限りだよ。」


とーま「まぁな。結果を知ったら大喜びしてたしな……ヤツは。」


慎「彼女らしいよ。全く。(くすっ)
   いつかあんちゃんさんと、マッチング出来るといいんだけどね。」


とーま「その前に、プロテスト合格だろう……あと、マスターオブウェイトレスをこなすのが先だ。」


慎「出た。教育係の厳しい指摘。」


とーま「お前が甘すぎるだけだ……全く。」


慎「とーまも、人の事言えないくせに。」


とーま「うるさい。 ……ところで、問題の本人はどこ行った?」


慎「シャオ姉さんとおしゃべり中だよ。
   ……ところで、お持ち帰り用のケーキが1個減ってるの、とーまは気づいた?」


とーま「え?(その方をちら。と見ながら)……本当だ。
     一体、誰が持っていったんだ……。」


慎「僕、その時こっそりと見てたんだけどさ。この前iceが言ってた僕と同じ顔した探偵君が
   持って帰ってたんだよ。……iceが格好いい。って言うのも無理なかったかも。」


とーま「それ、中身の言葉だけじゃなかったのか?」


慎「さぁねぇ。それはどうなんだろ。
   ……さて、休暇が終わったら、忙しくなりそうだなぁ。」


とーま「そういえば、向こうの妹さんがPRしてくれるらしいからな。
     暫く忙しくなるんじゃないのか?」


慎「だね。その時はとーまも手伝ってもらうからね?
  給料は妹さんにはたくさん払ってもらうのも、店長に相談しないと……。
  ただでさえ、宣伝活動は大変なんだから……それなりの給料は、ね?
  あとは、向こうの大学のサークルさんも来るらしいからね……考えるだけであぁ忙しい。
  とーま、肩もんで(肩たたいて)」


とーま「はいはい……。(店長、また寝込むかもな……俺には関係ないが。)」




ice「(ガチャッ)ただいま帰りました~。」


慎「あ、お帰り。姉さん何か言ってた?」


ice「楽しそうでよかったわね。と言ってました。
   あと、店長に関しては…もし倒れたら私が代理するから気にしなくてもいい。と。」


とーま「(姐さん……まだ五段なのにどうやって。いや、あの人ならやりかねん……。)」


慎「そっか。それならいいんだけどさ。
  (にこっと笑った後、何か思いついたかのように微笑んで)
  ね、ice。まだ材料とか余ってるよね。厨房に。」


ice「え?はい。あまってますが……。」


慎「(いつのまにか手に入れていた、ある場所の地図を渡して)
  ……お弁当でも作ってさ、ここに渡しに行ったら?」


ice「え……こ、ここって。某探偵事務所ですよね?!
   この地図、どこで手に入れたんですか?!」


慎「いちごが魔法をつかってね、調べてもらったんだよ。
   せっかくだから、土曜日のお礼として特別デリバリーでもしちゃいなよ。
   材料費とかは、僕が負担しとくからさ。」


ice「え、で、でも……申し訳ないですよ。そんなの。
   一方的なデリバリーなんて……。」


とーま「ケーキの時点でもう一方的だと思うがな。
     ……それに、お前だってギリジン君に開催のお礼とか
     したい。とぼやいていただろう。」


ice「で、でも……留守だったらどうするんですか。」


慎「その場合は、手紙に「ありがとうございます」とか書いて
  おいとけばいいじゃないか。
  それに、君なら別に相手に迷惑だなんて思われないと思うけどなぁ。」


ice「そ、それならいいんですが……。
   うーん……彼、何が好きかなぁ。
   (そうぼやきながら、厨房の方へと足を運んでいく)」


とーま「……勝手に使っていいのか?厨房。」


慎「いいんだよ。厨房は僕が占領してるもんだし(きっぱり)」


とーま「……店長。威厳、全くないな。」





慎「でも、やっぱり心配なんだよなぁ……どうなるか。
  (懐から携帯取り出して)」


いちご「(プルル……)はいぃ~もしもし。天下の魔法少女いちごパフェだよぉ?」


慎「あ、いちご?僕だけど。」


いちご「おいやぁ、慎ちゃんじゃん?一体どうしたのぉ。またお願いごとでもあるの?」


慎「えっとね、ちょっとこれからデリバリー行かせるからさ。
  ice達の様子とかあとで見て欲しいんだよ。
  お得意の魔法で、ちゃちゃーっと。」


いちご「慎ちゃん、それ犯罪とかじゃないよねぇ?」


慎「まさか。保護者だから心配になるんだよ。
  報酬はたくさん払うから、ね?」


いちご「わかったよ~。報酬はスペシャルジャンボDXパフェでよろしくっ!!」


慎「了解。それじゃあお願いするからね…(ピッ)」




とーま「……あんまり深く介入するなよ。iceの恋愛事情に。」


慎「分かってるって、ちょっと気になるだけ☆
   そんなおこらなくても……ね?」


とーま「む……。」






とーま「(でも……万が一の時は、殴ってでも止めるか。うん。)」





(同時刻、厨房にて)


ice「えっと、お手紙も書かなきゃ……。」



「土曜日は、楽しい時間を本当に有難うございました。
 お礼として、特別デリバリーを送ります。
 よかったら、皆さんで食べてくださいね?
 こんな物でしかお礼とか出来ませんが……探偵のお仕事、頑張ってください。
 楓さんの方も、皆さんと一緒に来るのを楽しみにしています。」




「あと、あんちゃんさん達にも…。」



「ケーキ、美味しかったですか?
 お腹壊さないか正直心配ですが、喜んでいただけて嬉しいです。
 あまったものしか送れなかった事が、正直心残りではありますが……。
 店長も皆も、ツン子ちゃんがお手伝いに来るのを楽しみにしていますので。
 また、お店の方にも遊びに来てくださいね?大歓迎いたします。」





ice「……これでいいですかね。
   さて、明日はお店休みだけど……勉強もがんばらなくちゃ。
   まだ、プロテスト途中ですし……うん、頑張ろう。





   合格できなくても、せめてマスターにはなるって決めたですから……!!」




―――――――――――


懲りない。とはまさにこの事です(きっぱり)
とりあえず、何気ないあれはスルーできなかったみたいです。はい
こっちもこっちで、スルーしてください。はい。



夜中は暴走するから怖い。うん。
なお、デリバリーサービスは呼んだら駆けつけます…とぼやいてみる(ぇ)

コメント

………わ………

わああああああああ!!!(うるさい)
ちょ、ちょちょちょ…っとこれって…えええ?! こちらで勝手にiceさん←ギリジンだったらいいナーなんてずうずうしいこと考えてて我慢しきれずに書いちゃってちょっと反省してたんですががががくぶる!
というか、私はてっきり慎くんとそういうのかと思ってたのでそれをふまえての片想いのつもりだったんですけども…! え、片想いしちゃいますよ?! いいんですかっ?!!
今ならまだ間に合いますよッ?!!(ぁ)

えぇと…とりあえず。
こちらサイドの次なる舞台(ぇ)は探偵事務所っぽいようなんですが、それは私が書いてしまってもよろしいのでしょうか…? 文脈的にはiceさん直々にデリバリーしてくださるようなんですけどもっ///
何か少しでも誤解してたら指摘してください~!

なんかもう、本当に、ありがとうございましたっ!!!////

あと最後に。
慎くん…強いっ!(笑) マフィアのボスっぽいオーラを感じますよ!!w

ふふふ…w(怖)

いやぁ、あの文読んでたらもしかして…と思い
ある意味勘違い覚悟で、書いたものですが
合ってて正直びっくりしております。
こちらもこちらで、うちの子がマッチングした時から
ちょっと気にしてたら面白いのに…と阿呆な妄想
していたんで…(笑)
片思いGJです。ばっち来いです。
むしろ、こっちが応援したくなりまs(爆破)


>慎くんとそういうのかと思ってた
いや、基本うちのカードの子らは家族関係
みたいな関係なんで、恋愛感情とかないです。
慎いわく
「iceは妹みたいなもんだけど、そんなんじゃないよ。
 だから、安心してね☆ギリジン君♪」
……だ、そうです。よかったねw(何が)


ですね、文脈的にはそうなりますなぁ。
直接デリバリーなかんじであってますよw
自分はいいので、バンバン書いちゃってください。
中の人はそれ見て、ニヤニヤしつつまた何かしでかすだk(強制終了)
こちらこそ、こんな文書いちゃってすみませんですっ!!

慎は……あれはマフィアより最強かもしれません。
でも最強はシャオ姐さんです。お間違いなく(笑)

|ω・`)面接にきました…

「し、失礼いたします…」
デフォ兄のあんちゃんが、妹さんと履歴書持参でやってきたようです。
手土産&御礼で、ささやかですがお茶お持ちしました… つ旦ドゾー
「す、すみません貧乏なもので…こんな粗茶しかもってこれz」
「あんちゃん、後はツン子が頑張るから大丈夫だよ~…」

さ、更にこんだけ色々と追記されてるとは…あ、有難うございます。
二人は身体が丈夫なだけが取り柄なので、そう簡単にお腹壊したりいたしませんw
うちのツン子ですが、入り用でしたら薄給で構わないのでこき使ってくださいまし。
ドジッ子ですし、使えそうならですけど…。
時折兄ちゃんが星君の姉さんみたいなベタな尾行してても放っておいてやってください。
お店のPR…こちらでもまた何かお話考えてもOKでしょうか?
あ、あまり期待はしないで下さいね…(遅筆ですから…)
し、失礼いたしました…。

顔パス合格☆

兄妹を笑顔で迎える、シャオ姉さん。
「あら、来たのね。話は聞いてるわよ。
(お茶を笑顔で受け取りながら)
ふふ、履歴書なんて持ってこなくても
とっくに採用決定してるのに…有難うございます。
これから頑張ってね?(にこにこ)
え?店長がいないのにいいのって?
いいのよ。店長からはもう許可取ってるから。」
(彼女の後ろには、しくしく泣きながら体育すわりしている店長の姿が……)

思わず文見た後、即効で追記を考えて
ふっつーに追記してしまったものですが……ははw
お腹壊さなかったなら、よかったです。ほっ(笑)
大丈夫です、ドジっ子属性でもちゃあんと
大切に扱いますよ^^こき使うなんて出来ませんぜ……!!
あんちゃんの尾行も、優しい目で見守りますよ(笑)

ま、まじですか(笑)
いやぁ、完成した暁には笑顔で
見に行かせていただきます。
こちらこそ、色々勝手にうちの子を
こきつかってもかまわないので……(ぁ)



お二方に>

いや、もう何つーか本気で有難うございました!!
歓喜感謝でございますですよ。はい!!
もう自分の子はいくらでもネタにしていいんで!!

……しかし、嬉しくてどうかなりそうです。
落ち着くために、ちょっと体育すわりしてきまっす(待てコラ)
Secre

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myuu-0240

Author:myuu-0240
AnAnやQMA等、アーケードゲームに侵食されている

中身の日記です。

基本、色々だべっててまとまりはない←





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カードデータ等はデータ参照で

An×Anのカードデータは>ここ

(2,20更新)





雑食が酷くなってる今日このごろ。どうしよう(ぁ)




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