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蒟蒻ゼリーのクラッシュタイプって結構おいしいよね。



最近の近況って事で
娘と、その伯父が会話しているようです。



追記からどうぞ。








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「いやぁ、なかなかいいアングルで取れてるねー。
 これ撮るために何回負けたか分からないって中身も言ってたしなー。
 この写真は、俺のミクシィでの姪馬鹿日記に載せるとして……。」



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「と、もう始まってるの?
 はろーん!皆元気してる?!こっちではごっさお久しぶりな気がするねー。
 最近、やっとこさマジシャン衣装やらゲット出来た時兎もといとっきーだよ!
 新入生キャンペーンのおかげで、パイロットグラスとかも手に入れたし、俺結構絶好調かもっ!」



「時兎ちゃん、すごいはしゃぎようですね。
 そんなに欲しかったんですか?マジシャン衣装。」

「まぁねー、ってその呼びかたはもう卒業しようよー。
 それって、小学生ぐらいの時の呼び方じゃん。」

「そっちがそう呼べって言った癖に、今更とっきーなんて呼べませんよ。」

「昔は昔、今は今!確かに俺未だに男もののSサイズが入るものと入らないのあるけどさー(ぶすーっ)
 (お忘れのようですが、時兎はデフォ子ですがれっきとした男です←)
 とりあえず、今回は近況伝えるために俺ら出たんでしょ?」

「そうですね、お互いお仕事お休みですからね。
 ざっとですけど、私に大きな変化があったと言うことで。」

「まぁおっきな変化だよねー。
 内心中身はハラハラしてたみたいだけど?(゜∀゜)」

「(;-’ω-)お、終わったからいいじゃないですかっ!!
 とりあえず始めますよ!!」




「まずは最近のイベントなんですが。」

「特撮、苦手なのに壁紙一枚は欲しい!とか叫んで挑戦したんだよね。確か。
 おかげで瑠姫は成績ガタ落ちだったけどね……。」

「無理に苦手なものは挑戦すべきではない、とは思いましたね(;ω;)」

「参加者も、普段よりは結構少なかったけどなー。
 やはり、特撮は得意分野と苦手分野の差が激しいと言う事かねぇ。」

「中身さんは、QMAではアニゲ使いの癖に特撮苦手ですからね。」

「いや、あれは見てないとわかんないレベルの問題多かったような気もするけど。」

「ですよねー……何回Aリーグに落ちた事でしょうか(遠い目)」


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「それでも1000位以内だったんね。」

「800近くはポイントとりましたから、流石に1000は無理だったみたいですけれど。」

「壁紙一枚取れたらそれでよかった、と言ってたみたいだけど。」

「あとは修羅の門だから無理、とも言ってましたね(・ω・;)」

「(--;)大袈裟だねぇ、中身は。」



「で、確かチャレンジ中にプロテストまであとちょっとになったんだっけ?」

「ええ、そしてこのままもらったらゴールドもったいないからって
 どうせならC級プロテストまでいってしまうか!と思ったらしいです。」

「確か始めた頃にはあと30000Gぐらいだったもんなー。」



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「はい、右上ちゅうもーく。」

「しなくていいですっ!!
 と、とにかく稼げたからプロテストに突入したわけですっ!!」

「日にちは5月3日、確か野田さんの誕生日時報あった日じゃん。
 時間的には間に合うか微妙だけど、これは一発で通らなきゃ駄目なフラグだねぇ。」

「ですね、仮にとーまさんはSリーグで一発踏破してたわけですから。
 おかげで、『お前これは通れよ。』と何度言われた事か……。」

「しかし中身の体力は微妙、これ失敗するフラグかもね(ニヤリ)」

「嫌な事言わないでくださいよっ!
 その時、慎さんに『通らなかったら、罰ゲームで鼻眼鏡つけて30分ビラ配り宣伝してきてね☆』とか
 言われたんですからっ!」

「それなんて罰ゲーム…って30分ぐらいなら別にいいんじゃないの?」

「よくありませんっ!!しかもそれ写真に撮って知人全員に送りつけるとか言うんですよ?!
 彼にそんな恥ずかしい格好見せられませんっ!!

「(……一瞬、日記のネタになるかもとか思ったけど、確実に殴られるからやめとこう。うん。)」


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「そして、S3リーグにあがりつつも合格したってわけか。」

「中身さん、終わった直後やっと肩の荷が下りたとか呟いてましたね。
 ……私自身も、鼻眼鏡回避出来てほんとよかったとホッとしてました。」

「でも、A1リーグできっちり一回負けt」

「そこはスルーでお願いします。それよりも、この結果みたとーまさんが
 『まぁ当然だろ。』と一言で終わったのが納得いかないと言うか……!!」

「おかげで会場で喧嘩してたもんなー。協会員びびってたよ?」

「うー、だってとーまさんがあんな事言うから……(ノД;)」

「あれは一種のツンデレだと思う俺って異端なのかね?」

「最近の彼はクーツンです。それ以外ありえません(キリッ)」

「……さいですか。」


※実際は、多分ほめたいけどほめれなかったと言うツンデレでお願いします←



「ま、とりあえずC級プロ二人になっちゃったみたいだけど。」

「今後は、とりあえず欲しい物があったらプレイする方針は変えないみたいです。
 あと、今度はバイクがもらえるから私ととーまさんに欲しいと言ってましたね。」

「あれ、俺じゃないの?」

「時兎ちゃんは、似合うガラじゃないから却下らしいです。
 とーまさんに関しては、新物のバイク買って彼女とツーリングしたらいいよ。とか言う理由みたいです。」

「あー、とっぴーなら普通にいけるもんね。免許な意味で。
 瑠姫は乗れたっけ?バイク。」

「乗るフリだけなら、何とかなりますよ……きっと。
 一応免許は持ってますけど、正直乗りこなせるかどうかは……。」

「スクーターとバイクは別だしねー。
 と言うか、まずバイクを軽快に乗りこなすポニテが想像出来ないと言うか。」

「あ、でも自分後ろには何度も乗った事ありますよ。」

「あれ?でも他に乗りこなせる人いたっけ。とっぴーが瑠姫乗せるとは思えないけど。」

「ええ、コンビニ買い物の時にたまご君の後ろに乗ったりとか。」

「……あいつ、結構いい思いしてんのなぁ。」


※胸当たるな意味で、緊張してたりはしてそうですが←



「ま、とにかくこれで報告は終わりだな。
 瑠姫、今日暇?旦那まだ帰ってこないならカラオケ行かない?」

「晩御飯の仕込みありますから、3時間ぐらいでいいなら付き合いますよ。
 またアニソン縛りとかやります?」

「そだねー、最近いい感じの曲覚えたから俺それ歌いたい。
 いやぁ、どうも瑠姫じゃないとアニソン縛りカラオケ完全にノれないんだよねー。
 他の曲でもいいんだけど、どうしてもニャル子さんが頭から離れないしさ。」

「それ、最近貴方が歌うから仕事中に思わず口ずさんでしまいますよ…自重してください。
 家で口ずさんでしまって、黒羽が何それみたいな目で見てますし。」

「猫も気になるニャル子さん、素敵じゃない?
 まぁ旦那に変な目で見られない限りはいけるっしょー。
 とりあえずいこいこ!俺、とにかく歌ってスッキリしたいのー!!」

「相変わらずですね、時兎ちゃんは。
 分かりました、では行きましょうか。」

「そうこなくっちゃ!!」




……その後、あるカラオケの個室にて
ノリノリでアニソンやボカロを歌いまくる女性二人組の姿が目立ったと言うのは内緒の話である。
(もう一度言いますが、時兎は男です。れっきとした男なんです←)





【戯言】

はい、久しぶりのプレイ日記です。とりあえずポニテがプロ合格したので報告がてらに。と言う事で。
とりあえず、Aリーグでプロテスト始まった時はこれはいかん!と思って
全神経を使って、挑んだのは言うまでもないです。それでも緊張はとーまの時よりか幾分かは気楽でしたが。
今回は罰ゲームなどはなかったものの、失敗したら失敗したらで特撮のボーナスが無駄になる!
なんて考えてたもので、必死になったのは言うまでもなかったです。その結果合格しましたが。
これでC級プロは2人、B級にするかはなったらなったで、と言う事にしておきます。
とりあえず、まずはバイクが欲しいので期間限定戦はガチで頑張らないと……!!


以上です、近日連載続き投下予定です。
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Author:myuu-0240
AnAnやQMA等、アーケードゲームに侵食されている

中身の日記です。

基本、色々だべっててまとまりはない←





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