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イケメンは悔しいけど格好よい





例え、ムカつく設定にしちゃってもね!
イケメンは色々怖いです。中身です。
公式の、チャレンジ連続に軽く絶望です。山分けとか奪取とか鬼か貴様!!
というか、昨日の日記で反転の色間違えて 糸色 望 し た 。
……マジでごめんなさい。そして、コメントも設定ちょっと弄りました。はい。



ポップンでは、ボスチャレンジがネット対戦で始まったようで。
どうやら(ネタバレになるので反転)まさかヴィル様が初っ端からとは。
ジズ様はともかく、何でクラフト?(つかジャム爺)なんだろうか。よくわかんないっす。
(ここまで)
ううむ、最近コンマイにやられっぱなしだわ。自重せねば。



さて、今回はそんなコンマイとはかけ離れたお話。
前回ちらっとだけ話した長男ロン毛、慎がある称号を取ったのでご報告&日記をば。
色々と、長男が暴走してますゆえ、見たい方のみどうぞですよ。



GPの神様が一番味方をするのは、慎のようです。




41795017_944455777.jpg



慎「はいっ、連想超人かーんりょー!!
  ……あれ、僕まだ取ってなかったんだ。」



取ってませんでした(笑)
これで、男連中は全員連想超人取った事になるんでしょうか。ぱぱさんどうだったかなぁ。
そう思いつつも、山分けでゴッソリ取った試合に限って連想超人取る慎。
結構珍しいパターンです。この時は相手が超人持ちの連想勝率60%代だったんで
これは勝たなければ!と思い意地になってた記憶が。
とりあえず、取れたのでよかったよかった。




とーま「……慎、ちょっとこれを見てくれないか。」

慎「ん、何?変なのだったら怒るよ?」

とーま「んなわけあるか、これだこれ。」


41795017_3737817337.jpg


慎「あ、取れてたんだ。」

とーま「俺でも断念したのに、すんなり取りやがって。」

慎「山分けの山カンのおかげだって。普段はそんなに稼げないんだけどね~。」


今回、新しく追加された山分けクイズのおかげか知りませんが
慎、国宝止まりのつもりだったのに偉人まで取っちまいました。
娘でも偉人止まりだったので、こいつも無理なんじゃないかな~と
若干、諦めていた矢先にこれですよ。どれだけ運がよいのかと。



ぱぱさん「そこで、中身からの伝令。
     超人目指してみないか。だとよ。」

慎「超人か……超人って言ったら、桃が取れるあれだよね。
  桃太郎が、桃からバーンと生まれるやつ。何かとユニークなあれ。」

とーま「だな。俺は別にどっちでもいいんだが。お前はどうする?」

ぱぱさん「俺は見てみたいけどなぁ。面白そうだし。」

慎「うーん……そうだなぁ。僕はべつn」


│∀・)
      < じー。
│∀・リ 



│∀・)< ……もものデザート。ももジュース。もものタルト。ももn(以下略)

│∀・*リ < ……ももとカルピスは、相性いいんですよ。おいしいんですよ。


とーま「(いちいち、向こうの家までiceを呼んで来やがったか。たまご。/呆れ)
    …………ご要望のまなざしが、あるみたいだが。」

慎「……まぁ、桃のアクション一度やってみたいって思ってたし。やってみるよ。
  あまり期待はしないでよー?中身、語文あんまし得意じゃないんだから。」

ぱぱさん「結局、中身次第なんだな。」

慎「実質問題、そうなんだから仕方ないでしょ。」


……まぁ、あまり減る事がなかったんでもしかしたらいけるかな?と思う
中身の挑戦心から始まったんですけどね。よほど稼いでなかったと見られます。
そして、決めたその日から慎はちみちみとですが確実に語文を稼いでいきました。
(たまに、グロ問題ばかりで一問も取れなくて泣いた事も何度もあったけど。)
そして、語文超人まであと少し。という日にあの時報のお知らせが家族面子の耳に入ったようです。




4月30日 某ゲーセンにて。


慎「今回も、僕が担当か。」

ice「料理が得意だし、一番いい材料持ってくるのは慎さんだろう。と言う意味らしいです。」

慎「それだったら、ぱぱさんでもよかったんじゃないのか?」

ぱぱさん「俺は見てるだけでいいよ。……今日はやたらと仕事ハードだったしな。」

慎「月末だもんねー。たまごととーまなんてまだ残業中だし。」

ice「『ご挨拶になら』と言う理由で、シャオさんが出るのを許してくれたのは
    私達だけですもんね。」

ぱぱさん「ま、俺らはスタンドだけどな。慎、頑張ってこいよ。」

慎「りょーかい、美味しい食材入れてくるよ!」


4月30日、お誕生日時報。と言う事で参加してきました。
語文の事もあり、一番出撃していた慎を出してきました。超人との決着をつけるため。とも言いますが、
不純な理由で、すみませんすみません;;
まぁ、そんなこんなで……慎がまず用意した食材なんですが。


慎「じゃーん☆(懐から瓶を取り出す)僕のお気に入りの白ワインとーじょー♪
  といっても、鍋だから多分アルコール一気に飛んで意味ないと思うけどね。
  本当は焼き芋入れたかったけど、もう誰かが入れてそうだしな~。

  っと、マッチングが終わったみたい。どれどれ。」


41795017_1538727778.jpg


慎「お、ビンゴ!!今回は先生かな~?
  先生なら、飴の方がよかったかな?ちょっと失敗しちゃった……まぁいいや。
  甘いもの持ってこなくてごめんね~?鍋の材料もってきたから許して頂戴な。

  ミレニアさんは参加者さんかな。始めまして!
  しかし、美味しそうなお芋さんだなぁ……あとで一口もらえないかな?」



ice「(あ、慎さんの目が変わりました。)」

ぱぱさん「(アイツ、無類の焼き芋好きだからなぁ。)」



慎の大好物は、焼き芋です(笑)
そして早速、主催者様に出会えた様子の慎。何かしら最近そこらへんの運はいいよなぁ。と思いつつも
試合の様子は……すみません、曖昧で詳しく書けない状況なのですorz
確か、容赦なかった記憶はあります。慎はそういうとこドS発揮するので……。
でも、この後一緒に決勝行った糸目君に「お酒はアウトです!」とフルボッコされた記憶が。
まぁこの時報で、一度も優勝とってないからね……慎は。
ナミキさん、ミレニアさん。対戦ありがとうございます!!


ところで、ここで慎の語文に大変な事が。
何と、「たまご肌」が答えの問題を取り逃がしたおかげで語文ptがあと8。と言う所で
ギリギリ届かず、しかもごっそり減る事態が起こってしまったのです。


ice「……あ、慎さん。顔には出てませんが凹んでますね。」

ぱぱさん「そりゃ、誰だって凹むだろうよ。しかも山分けもグロ問題連発だしな。」

慎「…………。」


しかも、このショックが結構続いて……慎の調子は微妙に下がる始末。
ちょいちょい回復はするものの、なかなか思い通りに語文が出てきてくれません。
新たに、今度はエビを鍋に入れようと持ち替えたのですが主催者様にも会えず。
慎のテンションが下がり続け、80近く減ってしまうし今回はもう無理かな。と若干諦めていた時でした。



41795017_3416938065.jpg


ぱぱさん「お、団長さんじゃねぇか。」

ice「本当だ!(目がきゅぴーん)
    あれ……彼ったら、一体何を持ってるんでしょうか。」

ぱぱさん「闇鍋だから、開けてからのお楽しみって奴かな。
     ……と、おい。慎の様子が変わったぞ。」


慎「(ほぉ、ドクロボックスとはやるね……流石、僕の義弟。
   そこまでゴールド稼いでないから、ドクロボックスすら持ってないから対抗出来ないけど、まぁいい。
   流石に、語文減ったからってあの子の前では変な態度見せられないな。
   あんだけ人に言っておいて情けない人って見られたくないしね。
   ここはひとつ、ドSな兄の威厳を見せてやりますか/ここまで思考時間3秒)

  こんばんは、ギリジン君。全国では始めてだね♪
  ……全国でもいっぱいいぢめてあげるから、覚悟してね?逃げるなんて許さないから☆(にっこり)」



ぱぱさん「……おい、慎の目がマジになってるんだが。」

ice「大丈夫です。危なくなったら止めますから(モップ用意)」



団長さんktkr。と言う事で全国で始めて対戦する慎と団長さん。
この時は、確かサバイバルでヤヴァイなオイ。と思いつつも何とか稼げてた記憶が。
おにゃのこにも容赦ない彼です、当然彼も容赦なんてするはずがない。
そして、逆転ラウンドで清少納言を1人占めした後、笑顔でごめんね☆と言って慎は決勝進出。
といっても、この後もまたボロボロに負けてるのですがががが(笑)



……ですが、この試合で超人ボーダーを大きく越えてとうとう……!!!


41795017_2833521031.jpg



慎「……と、取れた!!!」


ついに、語学超人ゲット!!!慎、二つ目のジャンル超人称号です。
ええ、そりゃもうゲーセンで滅茶苦茶喜びました。近くにいた知人に報告するぐらいに(自重)
語文はどっちかと言うと微妙な出来なので、取れた嬉しさは大きかったです。
まさか、国宝で止めるはずがここまで来るとは思わなかったので……ホッとした瞬間でもありました。
ある意味、団長さんに感謝。そして、このきっかけを作ってくれた時報主さんにも感謝です!
も、もう暫く語文は稼がんぞ……!!!



と言うわけで、桃をゲットするために暫く慎をメインで動かしていこうかと
思っております。でも、現在の慎のリーグはSSS3。ある意味がけっぷち。
……いつになるかは不明です、暫くお待ちくださいませw
そして、現在慎はもうすぐ十段のところまで行っていたりします。
……プロテストが始まるか、アイテムをゲットできるかどっちが早いかはまだ分からなかったり。



……地道に、頑張っていきます(笑)





おまけ ~超人取ったその後~


ice「おめでとうございます!!慎さん!!」

ぱぱさん「いやはや、またおいてけぼりにされちまったなぁ(苦笑)」

慎「えへへ……僕も取れると思ってなかったからね。
  何だろう、久しぶりに何かしら興奮してるんだけど。」

ice「興奮するって、貴方が言うと何かと卑猥なような……。」

慎「何とでもおっしゃい、というかそれ思うのiceだけだって。
  悔しかったら、iceも早く2つ目の超人称号とってみなっての。」

ice「むー、今漫アゲ超人苦労してるの知ってるくせに……。」

ぱぱさん「ははっ、いいじゃねぇの。俺なんて偉人すらねぇんだからよ……っと。
     シャオからメールだ。


     えーと。『超人おめでと、祝いするからさっさと帰れ。
     お前の好きなお酒とか、色々用意したんだから感謝しなさいよ。』


     だと。」



慎「おー、分かってんじゃん♪そうと分かれば……さっそくレッツゴー!!
  今日は、朝まで飲んじゃうんだからねー!!!
  (気分がいいのか、ぱぱさんの手を引っ張って走り出す)」

ぱぱさん「え、ちょ、おま、待てってば!!
     俺、まだ向こう様にお礼いってn」

慎「そんなの、iceに任せとけばいーの!!
  ice、どうせ飲めないんだしさー!!
  (ただいま、若干テンション可笑しくなっております)」

ぱぱさん「ちょ、お、おーい?!!(そのまま連れていかれた)」



ice「……。(その場に残された)
    妹を大事にする主義なら、おいてけぼりなんてしないですよ、もうっ!!
    あのテンションだし、下手したらボトル2本以上空きますね。全く。

    ……さて、私は帰ろうかな。
    とーまさんも、今日はバイトの後に大学面子と泊まりで勉強会ですし。
    たまご君も、多分ついていってるかもしれませんから……はふぅ。
    まだ眠くないし、まぐろ君と一緒にDVDでも見てから寝よっと。」


 ※まぐろ君…iceお気に入りのアザラシのぬいぐるみ。
       抱きついて寝るので、慎に一度やめろと言われたが内緒で続けている様子。



そして翌日、店のメインシェフ二人がいきなり休みになったのは言うまでもなかったとさ。
(原因:二人とも二日酔いで使いものにならなくなったため。シャオニイは極度のザルのため無事だった様子。)
店では、次男と三男が緊急出勤となり「調子にのるからこうなる…。」
と何度もぼやいていたという噂もあったようななかったような。




ちょっとだけぼやいた二日酔い。これが原因です(笑)
酒は飲んでも、飲まれるなって事です←
ちなみに、iceが見たDVDはご想像にお任せいたしますw

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myuu-0240

Author:myuu-0240
AnAnやQMA等、アーケードゲームに侵食されている

中身の日記です。

基本、色々だべっててまとまりはない←





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メール等はこちらからお願いします



myuu1268@yahoo.co.jp



カードデータ等はデータ参照で

An×Anのカードデータは>ここ

(2,20更新)





雑食が酷くなってる今日このごろ。どうしよう(ぁ)




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