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ナチュラルに女装ができるゲームも珍しいような。





いや、ただいま絶賛プレイ中のトモダチコレクションのことですよ。
あれは、男の子用の服でも女の子は着れるんです。
つまり、逆も出来るんです。しいて言うならどんなゴツイ顔した男でも
セーラー服が着れる。という事で。
……バニースーツとかあったら、凄い光景になってたんだろうなぁ。
(攻略本で服とか確認したけど、なかった。メイド服はあったけど。)
しかし、ここまではまってたらやばいなぁ。もうすぐポケモン発売なのに
集中してプレイ出来るかしら。
ちなみに、主人公は男の子の予定。パートナーは勿論ヒノアラシですよ。
おにゃのこはって?……いい名前が思いつかなかったんです(ぇ)




どうでもいいけど、トモダチコレクションはありえない組み合わせがいろいろ実現します。
あいす(ice)とあいちゅ、が親友同士になったり、
ピースケとハントが、親友同士になったり
ゆりね(デフォ子)、ツン子ちゃん(ツインテちゃん、元ネタ様の許可は取っております)
が親友同士になったり。と。思い通りにいかないもんだね。色々と。




あと、恋人同士でマルグレーテ様とまだらめ(糸目)がくっついたりね……。
実質15歳差なんだけど、ありなの?これ(まだらめ23歳、まる様8歳/ぇ)
ちなみに、ハントもハントで恋人はできたんですが
年差は問題はないけど、元ネタの問題はいろいろ出てきた。うん。
ほんっと、思い通りにいかないもんだね!!色々と!!!





追記にて、結婚式後の小ネタでも。ぱぱさんと慎が何かしらしゃべってます。
結婚式前の話はまだ執筆中でございます;;……展開が思いつかない(ぇ)







――結婚式の後、二次会会場にて。




慎「(携帯メール打ち中→終了)
  ……よし、これで送信完了。
  ちゃんとうまくやるんだよ?まったく………。」





ぱぱさん「おーい、清算と手伝い終わったぞー。」


慎「ん、ありがと。店の人はどうだった?」


ぱぱさん「びっくりしたけど、手伝ってくれたおかげで楽になった。とよ。
      まったく、今日は色々と大変だったな。」


慎「本当にね。あんなにどたばたした結婚式初めてかも。」


ぱぱさん「でも、悪くはなかったな。楽しい結婚式。っていうのもアリかもしれん。」


慎「そうだね……ほんと。」






ぱぱさん「でも、あれには一番困ったな。」


慎「……あぁ、たまごの事だね。」


ぱぱさん「まさか、誤って酒飲んじまうとは思わなかったな。
      おかげで酔っちまって、新郎に寄りかかるわ
      「俺、実はすっげぇ寂しいんだぜ~?」とか言ってあんちゃんに寄りかかるわ……。」


慎「ほんと、誰なんだろうね。あそこにお酒おいたの。
  でも、僕がそれよりもおどろいたのは、とーまなんだけど。」


ぱぱさん「……まさか、あそこで背負い投げするとは。」


慎「料理とかない、広い場所でやったからまだ被害はそんなになかったけどさ。
  自重せんかぁ!!!と叫んで背負い投げするとは、思わなかったよ。」


ぱぱさん「急いで、ツン子ちゃんとかの目は隠したがな……。
      あれは、高校生以上には見せたらいけない状況だ。」


慎「その基準何、よくわからないんだけど。
  んで、そのたまごはどうしたの。」


ぱぱさん「斑目とちゅんが、送っていくっていって連れて帰ったよ。
      あいつら、酒飲んでないし検問にもひっかからんだろ。」


慎「いや、ひっかかるでしょ。未成年飲酒で。」


ぱぱさん「……………;;
      で、でも斑目は何とかする。とか言ってたみたいだが……。」


慎「それでも、危ないもんは危ないよ。
   ……ちゅんがいるから、止めるとは思うけどさ。」


ぱぱさん「だと、いいんだけどな。」





慎「とーまは?」


ぱぱさん「用事があるから。とか言って先に帰ったぞ。」


慎「なるほど。だからいないんだ。」


ぱぱさん「……ちっさいブーケは、持ってたみたいだがな。」


慎「ん?結婚式のブーケ。とーまが取ったの?」


ぱぱさん「いや、それとは別のらしい。
      ……プレゼントすんのかね?」


慎「……僕に聞かないでよ。」







ぱぱさん「……やっぱ、寂しいか?」


慎「ちょっとね。大切な妹だもん。
  誰かに嫁にわたすっていうのは、結構つらいものだね。」


ぱぱさん「また、そんな年頃の親父じゃあるまいし(笑)
      でも、幸せそうならそれでいいんだろ?」


慎「まぁね。あの子の顔……本当に幸せそうだったから。
  もし、不幸になんてしたら許さないんだから。絶対に。
  前の事は許したけど、その事で不幸にしたら……許さない。」


ぱぱさん「俺達の『姫』だからな。あの子は。」


慎「『姫』は『王子』の事が大好き。みたいだけどね。
  『騎士』の僕らは、それを見守るのも仕事だよ。」


ぱぱさん「『騎士』ねぇ。そんなガラじゃないんだが。」


慎「そりゃ、僕だってそんなガラじゃないよ。あくまでもたとえだって。」


ぱぱさん「はは、そりゃそうか。」





ぱぱさん「ま、俺らは俺らで……また、自分の幸せ見つけようや。」


慎「何、ぱぱさん。やっぱシャオといるの幸せじゃないの?」


ぱぱさん「そうじゃないけどよ。お前だって、そろそろ年なんだし
      結婚。考えた方がいいんじゃないのか?」


慎「残念だけど、僕は本気で惚れた人としか結婚しない主義なんで。
  暫く、結婚は無縁だと思うよ。お見合いとかはさせられそうだけどねー。」


ぱぱさん「婚活ってやつか?まぁ、お前とそこでは苦労しそうだけどな。」


慎「なーにそれ、失礼な事いうんだね。
  (携帯音鳴る→メール見る→クスリ。と笑った)
  

  ……………別にいいけど、やっぱちょっと面白くないかも。
  今度会った時、覚悟して欲しいねぇ。」


ぱぱさん「おいおい、あまりいじめるなよ。
      お前、最近性格セコくなってるぞ?」


慎「えー、そんな事ないよ?ぱぱさん酷いなぁ。
  そんな事いうなら、このワインあげないよ?」


ぱぱさん「残念。俺はチューハイがあるんでいらねぇよ。」


慎「あっそ。じゃあ僕飲んじゃおっと。」






ぱぱさん「それじゃ、姫やみんなのこれからの幸せを祈って。」


慎「乾杯。(グラスあわせる)」







二人が、お酒を交わしながらお話をしている時、
その頃、とーまは、顔を真っ赤にしながら小さなブーケを彼女に渡していたのでした。











どっとはらい。






―――――――――――


結婚式後の妄想を考えてたら、こんなネタが思いついたのでカキカキ。
実際、慎は凄く寂しいんじゃないかな。と想像してみる。
シスコンですし、家族がもらわれるのはやはり寂しいものだ。と
この前、母と話していたもんで……。
ちなみに、結婚式で新婦の手を引く役目は
慎がやっていたみたいです。なんていってみる。
実質、実の父親がいるなら彼がやるべきなんですけどね。
そこらへんは、本人の希望で。と言うことで。



結婚式ブーケの行方は……そこらへんは、まだ決めておりません(笑)



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