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男どもが結婚についてトークしていた。





何のことはない、ただのネタだ。
ジューンブライトが取れなかったので、ムキになっているとも言えよう(ぇ)



ただ、こいつらがタキシードをとったので
それの記念に、とでもいいましょうか。
流石に、全員分は無理ですから…出来る限りの範囲で(ぇ)
小説にしようかと思ったけどやめた、対談形式の方がこれはあってる(ぁ)



・二次創作です。
・うちのカードの男どもが、何かしら語ってます。
・長男と次男が可笑しい。
・根本的なツッコミがいません。
・今回も一応アッー!!はないよ!



覚悟を出来た方のみ、どうぞ。








(最初の頃に比べて、たまごが若干子供口調になってるのはお許しください。
 デフォのイメージとずれかけているのは、中身が奴を子供に見すぎているからです。
 何か似てるなーって思ったら、峰倉かずや先生の西遊記の悟空だ。思い出した。)





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たまご「みてみてにーちゃん!!、俺、タキシードもらっちゃった!!」


とーま「……お前がもらって、どうするんだ。まだ17だろ。」


たまご「着るだけならいーじゃん、別に結婚するわけじゃないんだしさ。
     本当は慎にーちゃんでやってたんだけど、にーちゃんSになっかなか落ちなくて
     SSで意地悪くしがみついてるって、中身がぼやいてたからさ。
     Sにいる俺なら、すぐにゲットできるんじゃないかって事で。」


とーま「んで、案の定2回でゲットってか。」


たまご「ギリギリだったんだぜ、これでも。
     結構失ったのもあるし……あまのじゃく超人とか。」


とーま「あれは仕方ない。2問目から全員同じ答え選んだらしいからな。」


たまご「ほしかったなぁ……畜生。
     ま、タキシードもらえたからいっか。これ格好いいし。
     にーちゃんもゲットしたんだろ?というか着ちゃってる?」


とーま「(若干顔赤い)……元々、俺はゲットする予定だったらしいからな。
     別に、欲しいって言ったわけじゃないのに……。」


たまご「にーちゃん、かお赤いよ?(ニヤニヤ)
     さては、以前からやっぱ欲しかったんだろー。
     じゃなきゃ、にーちゃん途中でさ。」



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たまご「こんなの、取ったりしないしさー。
     ……目標は名人じゃなかった?」


とーま「それは奴に言え。俺だって驚いてるんだ。
     思いの他、何だかグル生が稼げるからこのまま国宝いけるんじゃね?と
     ぼやきやがってな、マグロは難しいけど偉人まで目指してみるってよ。」


たまご「最近のにーちゃんのあみぐるみ製作が、超丁寧になってきたのは
     これが原因だったんだなぁ。」


とーま「……それとこれとは関係ねぇ。というか暴露すんな(頭どついた)」


たまご「あだっ!!!(食らった)うぅ……冗談なのに。」





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たまご「き、気を取り直して……タキシードとスクーターで
     『君を迎えに来たぜ!!』な風味で、どーだっ!!」


とーま「……何かしら、可笑しい部分があるな。うん。
     というか、迎えに来たって誰をだよ。お前の場合。」


たまご「う……そ、それは。」


とーま「いっそ、お前の姉貴とか。」


たまご「それはやだ。そんな事するぐらいだったら、俺タキシードいらない!!
     にーちゃんは、ゆりねがどれだけ怖いか知らないくせに!!」


とーま「知らん、俺はあった事ないからな。
     全く、しょうもない事いってないd…(カンペ差し出された)
     ……え、俺もやれって?本気か中身。」


たまご「中身は、いつだって本気だよ。俺らに対しては。」


とーま「ちょっとは加減、というのはないのか。ちょっとは。」


たまご「ない!!(きっぱり)」


とーま「…………。」




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とーま「……ったく、何で俺が。」


たまご「とかいいつつ、ちゃんとやるんだね。(あ、頭が柿色になってる)」


とーま「やらなきゃ、また弄られるのがオチだからだ……。
    (中身がゲットしたらしい。でも、脳内ではキャベツ変換で宜しく。だと。
     どうでもいいにも程がある。うん。)」


たまご「にーちゃん、かっこよくバッチリ決めてね。中途半端は駄目だって中身から。」


とーま「分かってる!!……っ!!」




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とーま「『君を、迎えに来たぜ!!』(ビジッ!!)」






たまご「(おー。)……流石にーちゃん、本命いると色々とキマるもんだね。」


とーま「何がだ、何が。それとこれとは関係ないだろう。」


たまご「関係あるって、今回のテーマがテーマなんだからさ。
     最近、おにぎり持ってきてくれてるんだろ?いー感じじゃん。(ニヤニヤ)」


とーま「最初、俺の首をガクガクさせていたのはどこのどいつだ……。」
       

たまご「それはそれ、これはこれ。
     変なことしない限りは俺も応援してるんだから、頑張りなよー?」


とーま「……恋愛に無縁はお前には言われたくない。」


たまご「にーちゃんだって、前までは女の子触れもしなかったじゃんか!!
     それでそんなこと言われても、不公平な気がする……。」


とーま「ま、まぁそれはそうだ……が。」


たまご「たまにはお礼しなよ?遊園地つれていくとかしてさ。
     もらってばっかじゃ、向こうにも失礼だぜ。」


とーま「そこらへんは熟知している、お前よりかは。」


たまご「むー、俺だってしっかりしてるのにー……。
     俺も彼女欲しいけど、もし彼女できたら好き放題抱きつけないとか
     中身がぼやいてたからな……。」


とーま「いや、お前がそのスキンシップをどうにかしたらいいだけじゃないのか。」


たまご「無理(きっぱり)」


とーま「………………。」






慎「たまご達は、一体何やってんだか…タキシードもらえただけでも
  満足していいぐらいなのに……。」


ぱぱさん「まぁまぁ、そういいなさんな。中身ももうちょっと頑張ってみる。といってるんだしさ。」


慎「そうだけどさー、またSS2に戻っちゃったんだよ?
   そこでは絶対優勝できねぇ!と暴露している中身なのに…いつもらえるんだろ。
   こんなのは、もらったけどさ。」




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ぱぱさん「何だか、更にでこっぴろく見えるな……。」


慎「ほっといてくれる?気にしてるんだから。」






ぱぱさん「まぁ、まだ一応日にちはあるんだからさ。じっくり行こうや。
      俺なんて、余裕がないって理由でパスだぜ?……ほんと、いつ出番来るんだ。」


慎「ぱぱさん、目が怖いってば。
  中身になんとかしろ。って掛け合ってみるからさ。怒らないで。
  (ぱぱさん怒ると、ほんっと怖いから……ね。)」


ぱぱさん「ん、まぁそうだな。
      しかし、結婚ねぇ……あんま考えた事もねぇや。」


慎「僕も、あんまり考えなかったけど……そろそろ焦った方がいいかな?
   結婚する頃にはおじいちゃんって、やだし。」


ぱぱさん「お前の場合、相手がないんじゃなくて選り好みが激しいんだろ。
      大体、お前の好みがまず分からない。」


慎「だって、あまり言わないもん。とーまは全然興味持たないしさー。
  しいて言うなら……おっきい方がいいかな(あっけらかん)」


ぱぱさん「またストレートな発言を……。
      俺は、どちらでもいいんだがまぁそうだな。守りたくなるタイプかな?」


慎「それって、シャオじゃないの?」


ぱぱさん「どうだろうなぁ。あれの場合は守りたくなるというより
      守れ。といわれたら逆らえないような。」


慎「わんこ属性乙。
   僕、ぜーったいあそこまで従えない。逆らえないけどさ。」


ぱぱさん「そう言うなって、結構慣れると何とかなるもんだぞ?」


慎「(それは、ぱぱさんだけだ。絶対。)
   へー。でも、僕何となくの結婚はしたくないな。恋愛も含めてさ。」


ぱぱさん「そこらへん真面目だよな。お前は。」


慎「んー何というかさ、身体だけの関係とか嫌なんだよね。
   僕は気分が晴れない。」


ぱぱさん「でも、お前の見た目からではそう見られがちな傾向があるよな。」


慎「残念ながら、ね。
   僕はこう見えても、真面目な所あるんだよ?ゆがんでるだけで。」


ぱぱさん「……まぁ、ゆがんでなかったら爆破押し付けで
      自分がコントロールして爆破した瞬間、すっごいいい笑顔する事はないわな。」


慎「え、だってあれ凄くスッキリしない?面白くない?」


ぱぱさん「俺には、よくわからんよ。正直。」


慎「普通は分からないとは思うよ。悲しい事だけどね。」


ぱぱさん「分かる人がいたら、凄いとは思うけどな。
      もしそんな人が出たら、それはお前のコピーか結婚相手だ。」


慎「後者はいいすぎでしょ、流石に。
   あ、でも僕ドMは嫌いだよ?抵抗してるのを見るのがすきなんだから。
   弄って、抵抗して、ムキになって……あー、この反応がたまらないんだよね!!
   だから、とーまとか弄りがいがあって好きなんだよ。奴は迷惑してるみたいだけどねー♪」


ぱぱさん「……何だろうか、つっこんだら終わりか。」


慎「僕の事に突っ込んだら、終わりだと思うよ。その時点で。」


ぱぱさん「だよな……。」





ice「(影から見てた)
   ……私、彼らがあんな会話してる時点で無縁だと思うんですが。」


ちゅん「(同じく見ていた)同感。」





結局はこっそり覗いてた妹達に、厳しく突っ込まれる男連中なのでした(笑)





――――――――――――――――


結論:奴らに結婚の字は見えない(ぇ)
まぁ、そりゃそうですよって話です。


ちなみに、簡単にまとめると

たまご:未成年だから例外。
とーま:まずは、一歩前進から始めましょう。
慎:自分の性格を、どうにかしましょう。
ぱぱさん:シャオの存在で無理(きっぱり)

という事に。
……男連中にそんな気配がないのは、いつもの事だ。
自分の作る設定で、そういう感じなのはいつもの事です。はい。



ジューンブライド、斬りたかったです(涙)

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Author:myuu-0240
AnAnやQMA等、アーケードゲームに侵食されている

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