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去年もやったし。






今年も、ジューンブライドなんだからやっちまえ!な
感じで、明日からの刺客とキャンペーンを頑張るぜ。な意気込みを
入れて、やっちまいました。
何でこんなことやってるかって?日記のネタがないからだ。←



自己満足?そんなのわかってますわよ(笑)
さて、今回の注意ですが。



・相変わらず、家族メンバーは暴走しています。
・暴走しているといっても、アッー!!はないよ。
・何こいつら、何甘いことになってるの。
・というか、二次創作でしょ。これ。




と、こんな感じで。
それでもOKって方はどうぞ。




blog015.jpg



とーま「……今年もやんのか。(というか、リアル的にシャレにならんような。)」


ぱぱさん「見たいだなぁ。(いや、それとこれとは別だから関係ないらしい。
                本気の時は、もっと凝ったのにしてるってよ。)」


とーま「ったく、シャオ姐さんも飽きないというか……。
    (つか、中身頭間違えてるぞ。つっこまないのか。)」


ぱぱさん「奴の事だから仕方ねぇよ。いつもの事だろ。 
      何だ、お前も着たかったのか?ウェディングドレス。
      (もう、修正不可能だからつっこみ不可でお願いする。だとよ。)」


とーま「去年のごとく、慎と同じボケをかまさないでくれ。
     というか、きつくないか。ice。」


ice「大丈夫ですよ?でも、ちょっと恥ずかしいかも。」


とーま「今更かよ、だったら去年の時点で恥ずかしいはずだろ。」


ぱぱさん「ははっ、まぁいいじゃねぇか。似合ってるんだし。」


ice「有難うございます♪ぱぱさん。えへへ……照れちゃうな。
   とーまさんは?」


とーま「……ん、まぁいいんじゃないか(目逸らし)」


ぱぱさん「お前も、相変わらず素直じゃねぇなぁ。」


ice「仕方ないですよ、それがとーまさんなんですから。」


とーま「……フン。」




ぱぱさん「つか、一番真っ先に見に行きそうな張本人がいないんだが。」


とーま「あぁ、ちょっと用事あるから先いっとけ。と言われたんだが。
     ……深くは、俺はしらん。」


ice「あら?でもちょっと向こうから何か聞こえて……。」



「や、やっぱりいいわよ。恥ずかしい……。」


「えー、似合ってるじゃん。可笑しいとこ何もないって!!」


「せっかく用意した衣装なんだから、着ないと勿体ないぜ?」


「ちゅんちゃんったら……だったら、貴方が着たr」


「残念、斑目が絶対許してくれないからアウト。」


「いい加減、観念しなよ……ほらっ。(ドンッ)」


「きゃっ、ちょ、ちょっと!!」





ice「あら。」


とーま「……あ。」


ぱぱさん「…………。」




blog016.jpg




シャオ「な、何よ……そんなにじっと見て。」


ice「いえ、今回姐さんもやるって聞いてなかったから……。」


シャオ「当たり前よ!!でもいきなり慎がこれ着ろって言うから
     何かと思ったらiceと同じ格好で……断ろうとしたらちゅんちゃんが強制的に着せるし!!」


ちゅん「いや、悪かったと思ってるよ。
     でも、慎さんがやれっていうからさ。」


慎「でも、ちゅんちゃんもノリノリだったじゃないか。
  いいじゃないか、似合ってるんだし。」


たまご「そうだって、それにシャオ姐さんだって
     ぱぱさんが喜ぶかもよ?って慎にーちゃんが言ったらすぐに乗ったじゃん。」


シャオ「そ、それは!!それとこれとはまた別なのよ。
     ほ、ほんとはこんな格好したくなかったんだから。
     そりゃ、下僕がみたらどんな反応するかは気になるけ、ど!!」


ぱぱさん「……???(状況が上手く飲み込めてない)」


とーま「地雷踏みまくりだな、色々と。」


慎「(心底面白そう)まぁシャオニイだしね~。そこらへんは弱いんだもん、仕方ない。」


とーま「お前の用事って、これだったのか……ったく。
     突然のことだから、ぱぱさんわかってないじゃねぇか。」


慎「そこらへんは、抜かりないよ。大丈夫。
  ……シャオ、早速ぱぱさんに聞いてみたら?似合うかって。」


シャオ「言われなくても、分かってるわよ!!(キッ!!)」


たまご「Σ(゜Д゜;)(びっくりしたらしい)」


ちゅん「(うわぁ、こりゃかなりムキになってるなぁ。)」





シャオ「げ、下僕……。」


ぱぱさん「(まだあまり状況を飲み込めてない)え、な、何だ?」


シャオ「(ったく……なんで、私がこんな事。)
     え、えっと…………。」




ice、ちゅん、たまご「……(ドキドキ)」


慎「(さぁ、どうでるかな?)」


とーま「…………。」





シャオ「似合うといいなさい。命令よ。






ice「……。」


慎「(……なーんで、そこでそうくるの。)」


とーま「(頭抱えた。)」


ぱぱさん「(何となく状況は飲み込めたらしい)……え、あ、うん。普通に似合ってる。
      綺麗だ。シャオニイ。」


シャオ「(ふいっ)当然よ、下僕が似合わない。なんて言葉絶対言わせないんだから。」


ぱぱさん「わかってるって、そこらへんは一番の下僕として了承しているって。」


シャオ「わかってたらいいのよ、わかってたら。
     ……私、着替えるから下僕、服の用意しといて(スタスタ)」


ぱぱさん「了解、赤系とかでいいか?」


シャオ「何でもいいわ、暑くないなら。」





(シャオニイと、ぱぱさん退場。)





たまご「……駄目だったね、慎にーちゃん。」


ちゅん「というか、あたしらが集まってる時点でアウトじゃねーのか。」


ice「すっかり、シャオニイさんに取られちゃいました……今回。」


慎「いいんじゃないの?たまには。
  大丈夫、iceの写真はきっちりと撮るからね♪」


とーま「……また、メールで送るつもりか。」


慎「当然だろ?僕がどんな人間か知ってるくせにー。」


とーま「(……あとで、謝罪メール送っておくか。うん。)」




(以下、写真の撮影会なので省略。
 場所は移って、着替え中のシャオニイと待機中のぱぱさん。)





シャオ「……ったく、慎も余計な事して。」


ぱぱさん「いいじゃねぇか。お前を思ってやった事なんだから。」


シャオ「あいつが、そんな男とは思えないけど。」


ぱぱさん「手厳しいなぁ、シャオは。
      ……それより、さっきのドレスだが。」


シャオ「……何よ。」







ぱぱさん「普通に、綺麗だったぜ。お世辞とか関係なしに、な。」







シャオ「………………ばか。」


ぱぱさん「褒めたのに、その言うか?」


シャオ「いきなり言うからよっ、下僕の癖に。
     ……でも、ありがと。気持ちだけは受け止めとく。」


ぱぱさん「どーも。
      今日は、お前の好きなの作ってやるよ。特別に。」


シャオ「……ご機嫌取りのつもり?誤魔化されないんだから。」


ぱぱさん「はいはい、わかってますよって。」







シャオ「(………素直になんて、なるもんか

      どうせ、ウェディングドレスを褒められても

      貴方は、隣にはならばないんでしょう?)」








――私達は、下僕と女王様の関係なんだから。








そう思いつつ、物思いにふけるシャオニイであった。
(ちなみに、その日の晩御飯は豆腐ハンバーグでした/ぇ)






―――――――――――


絵のヘッドドレスは、素で間違えてます。すみません(ぇ)
実質、今回のキャンペーンでもらえるドレスを参考にかいたんですが
後に確認して、大失敗。ご、ごめんよ二人とも!!
というか、ぱぱさんがくさいです。彼の場合いつもの事ですか。
素で言うからタチが悪いというか、何というか。
砂糖はくのは、いつだって私だ。書いてる私なんだ(コラ)


ぱぱさんは、素で物をいうタイプです。表裏なしに。
社交辞令はきちんとしていますが、シャオ相手には素で結構いいます。
だから、褒める時もきっちり褒める。似合わないなんて絶対言いません。
典型的な「いい人。」なんです、ある意味困り者。
シャオニイはそこに惹かれてる部分もあるんですがね、素直にならないからこいつは……。
でも、彼らのオチは全然決まってない(待て)


色々と、すみませんでした(脱兎)

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Author:myuu-0240
AnAnやQMA等、アーケードゲームに侵食されている

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基本、色々だべっててまとまりはない←





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雑食が酷くなってる今日このごろ。どうしよう(ぁ)




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