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夜中だからです、こんなの書くの。





スポーツが稼げません、そうしている間にプレミアムだよ。
とりあえず、新システムとかどんなになってるか確認してこようじゃないの。
と呟きつつ、明日早いのに何やってんだ。といわれそうな中身です。



さて、今日は色々うちの子らで比べてみよう。というアホい話。
もとい、身長設定とかのまとめ。とかもいえるかも。
設定のまとめと言うより何というより、ただの自己満足というか。



家族面子が結構アッー!!な話題もしてるんで(自重)
見たい方のみどうぞ。
ほんと、責任なんて取 り ま せ ん の で(ぇ)








唐突なのは、いつもの事です(ぇ/名前借りてます、問題あるようでしたらご連絡を。)




わが子の身長設定(差)



ぱぱさん(190前半)>とーま(180後半)>慎(180前半)>>ちゅん(170前半)
>たまご(169cm)>シャオニイ(160後半)>ice(160前半)>>>いちご(150前半)



たまご「……なんで、姉妹なのにこんなに差があるんだ?」

とーま「それに対しては、ちゅんはノーコメントだと。(ちゅんといちごは、姉妹関係です)」

ice「しかし、何かと身長の高い人達の集まりですよね……うちの店。
   とーまさん、送り迎えの時、身長差が凄いんじゃないですか?」

とーま「……兄妹に間違われるのは日常茶飯事、同級生に会えば
     『誘拐したのか。』の一言。(当然違うと思いっきり否定した。)
     うちの家系、基本身長がでかいから遺伝のせいでもあるが
     毎度毎度、そういう時にはほんっと自分の背を恨む(遠い目)」

たまご「だったらにーちゃん、俺に背ぇわけてよ……。」

ice「というか、恋人同士とかには間違われないんですね。」

とーま「……大半が兄妹だ。悲しい事にな。」

たまご&ice「「…………。」」




ice「私も、もうちょっと身長ほしかったなぁ……。
   せめて、彼と頭が並ぶぐらいの身長が。」

とーま「……(おい、あの人は結構身長高かったはずだが。)」

たまご「……(それより、そんな身長の高いねーちゃんやだ。)」




たまご「でも、俺ふーたよりでっかいんだよね。実は。」

とーま「今思うんだが、彼はiceといい勝負なんじゃないか?
     まぁ、彼もまだ伸びると思うからすぐに差も出ると思うんだが……。」

ice「昔、鉄棒にぶら下がったら身長が伸びる。とか言われてましたけど……。」

たまご「いや、それ伸びるの手だけだと思う。
     つーか、この前お祝いに行って気づいたんだけど
     頭半分ぐらい差があったんだよね。今度煮干盛り合わせでもあげるかな。」

とーま「効果、あるのか?」

たまご「牛乳よりはあると思うよ。牛乳はカロリー高いからオススメできないし。」

ice「一気に飲むと、おなか下しちゃいますもんね……。」

とーま「というか、何で彼の身長心配してるんだ。」

たまご「いや、もしかしたら俺の体重支えきれないかな。と思って。
     最近野球選手の衣装もらって、筋肉つけ始めたからさ。」

ice「ああ、抱きつく時のアレですか……あ、腕固くなってる。」

たまご「ねーちゃん、俺の腕ふにふにするのやめて。
     うん、それによく食べるからさー。この前勢いつけすぎて
     中身に殴られたからなぁ(バットの痕見せる)」

とーま「自業自得だろ、それは。」



(ふーた君すみません、奴は悪気はないし助けたいがために言ってますので/ぇ)




体重は女連中が却下したので、こっちでも。




胸位設定


シャオニイ(ぐらまー)>ice(大きい方)>>>>ちゅん(ちったい)>>>いちご(板)



とーま「何で体重アウトでこっちはいいんだよ。」

ice「私許可してませんよ!!!」

たまご「というか、やっぱシャオさんが一番おっきいのな。」

とーま「見て分かるだろ。……ったく、中間はないのか中間は。」

ice「ゆりね(デフォ子)ちゃんがそうじゃないですか?」

たまご「……しらん、姉貴の胸位なんて。
     (たまごとゆりねは義姉弟。そしてゆりねはたまごの天敵)」



ice「うーん、でも最近ちょっとサラシ巻こうと思ってるんですよね。」

とーま「何でだよ。」

ice「いえ……だって、小さい方がすきかな。と。」

たまご「ちっさい方が好きって、そんなの人それぞれだと思うんだけど。
     ちなみに俺は、胸はどっちでもいいや。にーちゃんは?」

とーま「俺にそれを聞くのか、お前は。……どっちかというとちっさい派。

たまご「慎にーちゃんはおっきい方が好きだってぼやいてたなぁ。」

ice「でもあの人の事です、絶対気まぐれですよ。」

とーま「それに、世間的には大きい派:小さい派=6:4なんだから
     対して気にする必要、ないんじゃないのか……。」

ice「でも、キャミソール着れないんですよ?夏。
   慎さんから上は絶対着ろ!!と断固されますし。」

たまご「それ、関係あるのかなぁ……どちらにしろサラシはきついらしいから
     やめた方がいーよ。ねーちゃんはそのまんまでいい。」

とーま「無駄な事して、こっちに火の粉がかかるのは嫌だからな(きっぱり)」

ice「二人とも、やけにドライになりましたね。」

たまご「乙女モードの時のねーちゃんが、何ともツッコめない状況だからだよ。」

とーま「あの時のお前を相手に出来る慎は、ある意味立派だな。」

ice「ふえーん!!いいじゃないですか!!乙女になったってー!!!」




たまご「胸の話したって事は、俺らにも何か話せって言われるのかな。」

とーま「……筋肉のつき具合でいいんじゃないのか。」

ice「いや、ぱぱさんと貴方がトップ2じゃないですか、確実に。」

たまご「んで俺が一番少ないの、分かりきってるし……。」

とーま「……下品内容はやめとけよ、iceもいるんだし。」

ice「というか、女の子目の前で話す内容ではないですよね。」

たまご「そう言えば、慎にーちゃんが言ってたな。
     とーま見て、一度自分の自信がなくなった事があるって。」

とーま「……何の事だ?」

ice「(何かに気づいたらしい)
   さぁ、とーまさん結構綺麗に筋肉ついてるから。それが羨ましいんじゃないんでしょうか。
   ちなみに、最近の記録は?」

とーま「リンゴを片手で破壊できた。」

たまご「もうその時点で、アウトじゃんか!!!」



(何を話そうとしてたかは、ご想像にお任せします。/どうやらiceは誤魔化したらしい)




ツンデレ度(←に行くほどデレ、→に行くほどツン)



ぱぱさん>>ice>たまご>いちご>>>>>慎>ちゅん>>>>シャオ>>とーま



たまご「隠しツンデレ。じゃないか。って言われてるけど
     実質にーちゃんツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンデレだよね。」

とーま「ツンの数多くないか、それ(まぁ事実だが)
     俺は、元々そういう性格だ。何か文句あるか。」

ice「でも、ツン子ちゃんにはデレデレですよね。態度には表してないけど。」

とーま「……守るべき彼女に対して、何で厳しくしなきゃいけない?」

たまご「そうだけどさー。明らか俺らより格段に優しいじゃんか……。
     この前なんか雨降ってたら、寒くないか?とか何かしら心配してたらしいし。」

とーま「雨の日は、身体を冷えやすいからだ。それ以外に理由なんてない。
     ただ心配なだけだ、文句あるか。」

ice「……とーまさん、ツンツンしてるというより只の心配性ですね。
   これでクール。って言われてるんだから不思議です。」

たまご「実質は、動物大好き裁縫得意なドヘタレなのにね。」

とーま「おい、iceはともかくたまごはあとで面貸せ。その根性叩きのめしてやる。
     (何処からともなくバット用意)」

たまご「(゜Д゜;)……すんません(というかそれ、俺のバットなのに……。)」




とーま「というか、ぱぱさんはデレなのか。」

たまご「もろデレじゃん、ぱぱさんは。
     シャオさん一番だしさ。シャオさんを一途に守ってるし。」

ice「というか、姐さんも姐さんですよね。
   私達の事気にしなくても、すんなり告白しちゃってもいいのに……。」

とーま「彼女はプライドが高いのは知ってるだろ、そこは言ってやるな。
     もし俺らがつっこんでも、誤魔化されるのがオチだ。」

たまご「うー、別に約束なんて破ってもいいのに。あの二人はさー。
     俺よくあの二人と一緒に行動してるけどさ、やっぱりもどかしい。」

ice「もろバレなのに、ごまかしちゃって……私達は祝福しようと思ってるのに。」

とーま「ぱぱさん自身が、完全に誤魔化してるからな。上手い具合に。
     そこがどうしても……な。」

たまご「……切ない。」



(どうやら、シャオがぱぱさんが好きなのはもろバレだったようです。
 詳しくは、料理企画のホットケーキの回参照)




性格まとめ


ice…天然ドジっ子。根はしっかりしているつもりらしい。純粋乙女。でも暴走癖あり(モップで)

慎…保護者属性ドS。とにかく弄るのが大好きないたずらっ子。優しい時は優しい。

とーま…クール(?)系苦労人ツンツン(ry)デレ。だが動物好き等とか色々あるヘタレ。

たまご…明るいサル属性(笑)、人なつっこいが多少自重の知らない子供。

ぱぱさん…一番冷静で一番大人。笑ってる時が多いが怒ると地震よりも下手したら怖い。

シャオ…可愛い物大好きな逆らえない女王様。だが、何処かしら乙女。

いちご…完全腐女子属性&電波。エスカ○ボルグ片手に今日も魔法を唱える魔女っ子。

ちゅん…クール系オタク。彼氏に対してはデレも見せるが基本的にツン。




ice「どれとして、まともな説明文がないですね。」

とーま「中身だからな。」

たまご「中身だもん。」




(ほんと、とーまはクールじゃない。と何度も言ってみせます/ぇ)






最後に



たまご「結局さ、中身ってさ。」

ice「はい?」

たまご「何がしたかったの?」

とーま「……ただ、思いついた設定を書きなぐっただけじゃないか?」

たまご「だったら、メモにかいときゃいいのに。」

ice「それを突っ込んだら、終わりだと思います(きっぱり)」

たまご「ですよねー。」





とーま「つーか、中身が今度は柿桃太郎やるか!とか言ってるんだが。」

たまご「何で柿なの?」

とーま「……次がパステルオレンジだからだろ(呆れため息)」

ice「柿……オレンジがデコポンならパステルオレンジは柿……(クスクス)」

とーま「(即気づいた)おい、笑ってるのはこの口か、この口か?(うにーーーー)」

ice「い、いひゃぅ…(涙目)」




(とーまの受難は、いつまでも続きます)









いじょ、オチなし。
ただのメモ書きだべらせ。といったようなものです。
眠いからか、文章まとまってない……うーむ。



とーまがちったい派なのは、深くツッコまないように(笑)

コメント

「どうしたらおっきくなりますか?」とiceさんに質問した長女に続いて
「どうしたら身長伸びますか?あと、筋肉つきますか?」と
次男がたまごくんに質問に来ました。いつもすみません。

…というかたまごくんは結構大きいのですね。
しかもスポーツ(野球)やってるってことは結構引き締まった身体…げふげふん。
一方ふーたは本当にちっさい子です。
だから髪をわざわざ逆立ててるんだとか。

ふーた「このままだとたまごに抱きつかれたときにそのまま押し倒されて
     周囲にあらぬ誤解を招きそうなので…;煮干が良いのなら食べるっすよ!!」

…というわけでうちの子は喜んで煮干食べます(笑)


あ・柿桃太郎に激しく笑いました。
うちは最近ずっとらっきょうですねー。
些細なことでストレスを溜めやすい性格のようです。

No title

|ω・*)「お兄さんと並んでると、最近あんちゃんが一人増えたねって言われるんだよ~」と妹さんが照れながらおっしゃるのでふらりとやってきましたこんばんわ。ビンキャップ→リンゴにレベルアップされてるwww
シャオお姉さんのグラマーぶりに驚いたのは内緒。
いつも可愛がっていただいてるみたいで、兄も感謝しているようです。
今後ともよろしくですわ…。

つ【兄からそっとカルピスギフト(小)の差し入れ】

ウチのギリジンは170後半なので、iceさんとは15cmくらい差があることになりますね。
…身長差があるほうが、カップルらしくて良いt(爆破)

「(自分のほうが大きければ)いざという時護りやすいから今のままでも…」と奴は密かに思っているとかいないとか(すみません)。

パステルオレンジ=柿とは言い得て妙ですねw その発想はなかった…!w

コメント返し~。

ひろむ様>

た「え、えっと…どう言ったらいいのかな。
  にーちゃん達見てたら、いいなぁ。とか思って
  影響されたのが原因だからどう言ったらいいか……。
  でも、ふーたを助けたいし……うーむ。」

と、軽く悩んでいるたまごがいたりします(笑)
男面子内では一番ちっさいので、自分も
追いつきたい!という気持ちで、
身体は鍛え始めたとか、そうではないんだとか。
とーまと比較すると、そうでもないんです(背とか筋肉とか)
ふーた君は、ちっさくても可愛いからよいとおもいm(爆破)

あらぬ誤解には、中身がさせないのでご安心を。
というか、たまごが飛びつく時に力入れすぎないようにしたら
いいだけ。と後に気づいたのは内緒ですw

柿桃太郎に爆笑していただけて嬉しいですw
*りおん君に関しては、桃太郎が
あまり、色々と考え込んだりするなよ。と
心配そうにしてたんで、これでもどうぞ。

つ「リポビタンA」


ハチヤ様>

た「だーってよ、にーちゃん。よかったじゃん。」
と「…………。」

嬉しかったらしく、赤い顔を伏せております(ぇ)
実質リンゴは、怪力な身内曰く
握力60kg以上ないと駄目らしんですが
それ以上行ったらしいです、恐ろしいw

姐さんは一番のグラマーです。皆の憧れの的です。
板組と山組に分かれているのd(爆破)

差し入れ、有難うございますー。
争奪戦繰り広げる前に、保管しておきます(笑)
こちらこそ、いつもお世話になっている。との事で
家族メンバーからも、こっそり差し入れをば。

つ「珈琲缶やジュース缶の入ったギフト」


長井透流様>

身長差万歳(どきっぱり/ぇ)
15cmは、結構いい感じの背差ですよね…♪
まぁ、いつもの彼女の突発発言なので
笑ってみていただけたら、と。実質デカすぎるのは自分が止めます(ぇ)


団長、その思い聞いちゃったぜ。←
こっそりと密かにそんな事を思うギリジン君が
大好きですよっ(自重)
大丈夫です、彼女はあれ以上は伸びそうにないのでw

オレンジがデコポンだったんで
パステルは近い柿か?!と一発で思いついて
書いたものだったり。実質まだ解禁してませんがね…とーま。
Secre

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myuu-0240

Author:myuu-0240
AnAnやQMA等、アーケードゲームに侵食されている

中身の日記です。

基本、色々だべっててまとまりはない←





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カードデータ等はデータ参照で

An×Anのカードデータは>ここ

(2,20更新)





雑食が酷くなってる今日このごろ。どうしよう(ぁ)




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