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確かめてきたら





まず最初に、今回のビビった事を箇条書きで。




・アップデートにより倍率変動。なんじゃこりゃ(ぇ)
 とりあえず、稼ぎやすくなった。といって考えていいのかしら。取らなきゃ意味ないですが。
 そして、嫁の漫アゲのptがダントツに。……グル生はどうした。グル生は。


・A1→A2の降格条件が柔和。なんじゃこりゃ(二度目)
 2,8でもびびったのに、3,0で更に驚いたよ奥さん。
 その代わり、S3→A1で2,8か……うーむ。 
 自分の場合、それでも落ちそうだから怖い。だってSは…(涙)


・いつのまにか、嫁が漫アゲ師範とってました。これで師範は4つ目。
 レイピア入手可能になったんで、まずはそれを目指そうかと。
・レイピア装備したら、やんちゃに更に磨きがかかりそうです。……落ち着け。
 一応、二十歳でお嫁さん候補なんだからね!!お嫁にいけないわy(モップ強打)
・カルテは……彼女がロングソード手に入れてからじっくりと(待て)
 どうしても稼げないのですよ。彼が熱出したらどうするつもりだ。嫁(ぇ)


・そして慎ととーまも、いつのまにか語文師範ゲットしていた事実が。
 あれ?称号獲得に必要なポイントも減ってるの?
・語文師範苦戦しているあの方に平謝り。ホントすみません。
 彼らは、桃太郎への一歩を踏んでしまいました(ぇ)
 慎がもう懐中時計ゲットしちまってるんで、またゲットしてきます。
 ……しかし、ドS保護者な桃太郎って何だかいやだなぁ。


・そして慎、何気に自然科学とグル生の師範もゲットしていた事実が発覚。
 つーわけで宇宙飛行士と板前ゲットですよ。奥さん。
 いっそこのまま、慎はマジシャンとトランプゲットしたら板前の包丁目指そうかしら。
 あ、でも彼の場合凶器になりかねない(((((゜Д゜;)))))


・とーまに関しては、語文と趣雑が師範に。自然科学はどうした。理系。
 桃太郎と吉備団子ゲットしたら、次はスポーツか勇者とろうかと思ってたのになぁ。 
 とーまの方がプレイ回数多いのに、GPが稼げてないのはビジュアルが多かったせいです。
・勇者は、奴が装備するとしたら宝箱にしようかと思ってます。
 ……剣を振り回すより、宝箱を足蹴にする方を選んだk(キャリーケース殴打)






とりあえず、確認してきた結果はこちら。
うーむ、これからどうなるのか気になりつつ不安になってきたわぁ。




追記にて、兄貴達が何か話してます。
問題あるようだったらご連絡を。……暴走が半端ないです。ホント。








―――深夜、慎の部屋にて




慎「(じーっととーまを見ている/機嫌最悪)」


とーま「(正座で下向いてる/目が向けられないらしい)」





慎「とーま、分かってるよね。呼んだ理由。」


とーま「……分かってる。」


慎「だったらいいけど。まず言わせてもらう。
  ……好きな子悩ませて、どうすんの。君。」


とーま「分かってる、でも……。」





慎「言い訳禁止!本人の目の前でため息とかつくもんじゃないの!!
  それであの子を悩ませて、疲れさせてどうすんの!!
  こっそり調べてきたけど(探偵に戻ったのもあって、洞察力とか戻ってきたし)
  君が元気ないせいで自分が迷惑かけてるんじゃないかって悩んでるんだからね?あの子。
  好きなら好きで、何気にアプローチするとかあるでしょ?他にも!!  

  ……露骨すぎな態度、ほんとどうにかしなよ?もう。」





とーま「……反省してます。」


慎「全く、そんなに落ち込むぐらいならはっきりと伝えたらいいのに。」


とーま「伝えられるかよ、そんなの。
     好いている。という事は分かってるんだ。
     いざ、本人を前にするとな……自覚した途端。これなんだ。
     元々女性苦手だったのもあるからか、何でだろうな……。」


慎「何でって、それは君が単に気持ちを押し込めてるだけだからでしょ。
   自分が伝えないと、男が伝えられないと女は気づかないんだよ。
   ……ましてや、あの子の場合は。純粋だからね。
  傷つけるのが怖い。というのは分かってるけどさ。」


とーま「…………妹の時より、厳しくないか。お前」


慎「相手が相手だからね。下手したらロリコンだよ。とーま。
  ……今年誕生日来たら、いくつだっけ。君。」


とーま「23歳。だったはずだ。確か。」


慎「向こうが確か…だったから。……あ、まだそんなに離れてないか。
  ま、でも手を出したらそれなりの制裁は来るから覚悟しなよ。とーま。」


とーま「それは熟知している。泣かせる事だけはしたくないからな。」


慎「……(そう言ったら、多分ものすっごく紳士になるんじゃないか。と心配もあるけど)」





慎「こうなったら。」


とーま「……なんだ。」


慎「14日。勝負しようか(本ドサッ)」


とーま「……っ。何だよ、これは。」


慎「世間はもうすぐバレンタイン。バレンタインと言ったら女の子の勝負の日。
   女の子達が、いろんな方法で勝負にでようとしている。
   だが、最近では男性が女性にチョコレートをあげる。というのもあるらしい。
  (まぁ、アメリカでは元々そうらしいけど。…まぁいいや。ぼやきはおいておこう。)
   チョコレートとかあげて、意中の相手を振り向かせようと、男も必死って事だ。

  ……つまり、これがどういう意味かは分かっているよね。」


とーま「……俺が、あの子にチョコレートをあげる。と。」


慎「そ、でもあまりボリュームあるのとかだと圧倒されて
  よりいっそう、あの子を落ち込ませる危険性がある。
  まぁ最近、とーまあんまし料理してないし。大丈夫とは思うけれども。
  ……実際どうなの?」


とーま「縫い物は、確実に上手くなった(ぇ)
     だが、料理は最近作ってないから……自信がないな。」


慎「でしょ、そこは僕も協力しよう。愛しい弟のためだ。
  材料とかは、今回バレンタインフェアって事でシャオが良質のチョコレートを
  用意してくれるみたいだし。多分あまる確率は大。
  iceが使うとしても、余るとは思う(彼女、いろんな人の分作るとかぼやいてたけど。)
  ……それを利用して、ね。表現方法は、君が考えなさい。」


とーま「(本を色々見ながら)……努力は、する。」


慎「よし、いい子だ。
  ……さて、明日から大変だよ。色々と頑張るしかないんだから。
  例え伝えるの失敗しても、元気なくす事だけは控えなよ。
  あの子のためにも、ね。」


とーま「あぁ、……本当に悪い事したからな。あの子には。
    (ひとつ、深呼吸をして)……元気、取り戻すかね。」


慎「ん、その意気。頑張ってみるだけ頑張ってみな。
  ま、もし無理だったとしても、僕はネタにするだけだけどね~。」


とーま「……お前、最後の最後に余計な事言うな。」


慎「僕の性格、熟知してるなら分かるでしょうに。」


とーま「……。」






とーま「ところで、今年は参加するのか。明後日のアレ。」


慎「あぁ、あれ?節分の日にうちのご近所さんが集まってやる
  『超・鬼ごっこ
  優勝したら、超豪華商品がもらえるっていう、あれ?」


とーま「そう、それ。あの地獄のような祭だ。」




※分からないと思うので説明
 ice達が住んでいる近所では、毎年2月3日には超・鬼ごっこと言う
 特殊な行事が待っている(実際、そんな祭は存在しません。念のため)
 参加者は男性のみ。女性は参加したら危ないとの事(開催者は超女性愛好家。との噂も。)
 これは、参加者全員が鬼の面をかぶり、その面を制限時間内にどれだけ取れるか。と言う
 いたってシンプルなルール。たまに、横から思いっきり節分の豆を投げられたりするが
 当てられる側としては滅茶苦茶痛い。それゆえ動けなくなったりする時もあったり。
 面を守り、豆の痛さに耐える。と。根気のいる鬼ごっこである。


 ちなみに、面を取る方法は自由。凶器持参可能。
 死ななきゃそれでいい。とりあえず面をとれ。それが基本らしい。




慎「僕パス。あれほんっと痛いもん。とーま、去年苦戦してたよね。」


とーま「かろうじて3位にはなったが、……二度とあれは参加せん。
     酒瓶ぶん回してきた時は、どうしようかと思ったぞ。
     周りの殺気が本当に半端ないんだ。正直怖い。」


慎「3位はおこたとみかんだったしね……今はiceの部屋にあるけど
  優勝商品は確か無農薬野菜50kgだっけ?
  優勝した酒屋のオヤジさん、あれどうしたんだろ。独身の癖に。」


とーま「かろうじて処分らしい。何とかして。
     今年の商品は、確か台湾だったか、韓国か?」


慎「忘れた。とにかく旅行券だったはず。
  こりゃあ、去年より殺伐した祭になりそうだね……
  今年は、ぱぱさんとたまごに任せるよ。あの子達ならノリノリで参加しそうだし。」


とーま「……ぱぱさんはともかく、たまごは泣かなきゃいいが。」


慎「あの子、結構泣き虫だしね。」





たまご「へっくしっ!!」


ぱぱさん「ん?風邪ひいたか。あったかくして寝ろよ。」


たまご「はぁい(何だろう、何だか余計な事言われたような……。)」






いろんな事を話しつつ、今宵も夜が更けていく……。
彼がどうなるのかは、それはまた別のお話。






―――――――――――


いろんな人に、すみませんでした(土下座)
慎も、こんな感じでとーまの相談乗ったりするのです。というお話です。


……逆チョコ。もらえるならもらう派です。私は(待て)

コメント

No title

|・)…
つ【影ながら、静かに見守ってます】

|彡サッ

お兄さんたちの会話にグッ、と来た人が横を通りますよ…。
それにしても… 超オニごっこ(笑)

第三者ですが。

頑張ってくださいね、とーまさん。
タマネギをはじめ、うちのこ4人も
影ながら応援しています♪

そして超・鬼ごっこ…(笑)
たまごくんの無事をお祈りしています。

話変わって2月になっていつのまにか師範になってたジャンルってありますよねー。
次男のグル生師範といい、一番驚いたのはアイドルの…(遠い目)
あまりにあっさりしすぎていた為本人が気づかず
.NETで確認したら取得していてびっくり。
そんな2月初日の出来事でした。

ではでは失礼しました。

No title

ハチヤ様>

最後には、慎がぶち壊しにしましたがね。
……多分、かなり頑張ると思います。とーまの事だから。

優しい言葉、ありがとうございますですよ。
とーまからの感謝の言葉です。

つ『心強い言葉、嬉しき事です。』


ひろむ様>

有難うございますですよー。
自分も、こはね*ちゃん達の事を温かく見守っております~。

ああ、奴は無事に帰ってきましたですよ(笑)
ほぼ無傷で、帰ってきたそうですw

そういや、ふーた君は板前の道を手に入れたんでしたっけ。
自分も、昨日確認したら新参組が趣雑名人持ってて
本気でびびりました。あれー?と。
何だか本当にあっさりしすぎて、実感がなく
ショックだった。と言うのもありますね。
手に入れたなら、報告してくれよ!!と思うぐらいに;;
突然すぎるのは、ある意味心臓に悪いと言うか…本当に。


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myuu-0240

Author:myuu-0240
AnAnやQMA等、アーケードゲームに侵食されている

中身の日記です。

基本、色々だべっててまとまりはない←





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カードデータ等はデータ参照で

An×Anのカードデータは>ここ

(2,20更新)





雑食が酷くなってる今日このごろ。どうしよう(ぁ)




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