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めりーくりすます、で新人追加と来たら



全くもって、意味がわかりませんね。
……ええ、簡潔に言えばいちごの代理が追加しましたよ。という話。



クリスマスネタ描くのに、ちょっとこの子の設定追加しないとわかんない部分もあるので
紹介がてら、説明も色々。
あと、慎のアレな画像とかも(言い方悪い。)



冬コミまであと数日。
参加する皆様。頑張ってくださいませ!!
……自分は、掃除と言う悪魔と戦いつつ影から応援しますです。




今回も色々と名前をお借りしてますが、
問題があるようだったら報告お願いいたしますです;;
あと、今回の内容はちょっとだけあだるてぃーなので
回覧に注意してください。色々と。



では、話がズレましたが続きからでどうぞ。






どっちゃりがっちゃり(意味不明)で結構がっつりやってます、AnAn2.
金欠なのに大丈夫か。というツッコミはなしでお願いします。
iceが髪の毛金色に戻り、慎も虫眼鏡をゲット。
そして、たまごがパステルカラーをまたひとつゲット。と。
結構、幸先のよいプレイをしております。
まぁ、A3とB1のスパイラルになってる事はかわりありませんがね!!(涙)




そんな中、彼らに新しいメンバーが加わるようですよっと。









――某日、レストラン休憩室にて(店は閉店済)



12017181_3994546069.jpg



とーま「……何だか、カメラずれてないか。」


慎「それ禁句ー。僕だって気にしてるんだから。
  男の子特有のポーズ、たまごはなれた。って言うけどなれないよねぇ。」


とーま「その割には、楽しそうにやっているように見えるがな。
     ……俺は、あのポーズをやるたび憂鬱になる。」


慎「えー、結構格好よかったと思うけどなぁ。とーま君?
  (↑結局あの後、慎にバレたらしい)」


とーま「……褒めてるのか褒めてないのか、どちらにしろ嬉しくない!
     まぁ、爆笑されないだけまだマシだがな……。」


慎「そんな事はしないって。iceにもあまり笑わないように言われてるんだからさ。
   これでも丸くなってるんだから、勘弁してよ。ね?(ニコニコ)」


とーま「……その笑顔が怖いんだよ。その笑顔が。
     というか、iceやたまご、そして姐さんやぱぱさんはどこ行ったんだよ。」


慎「iceはデリバリーついでに、プレゼント買いに行ってるよ。いろんな人にあげるみたいだよ。
  (彼氏さんの分だけ、やたらとはりきってたなぁ……流石というか)
  たまごも同様。というかついて行ってる。
  シャオ達は……何故か知らないけど、旅行に行ってる。
  何だか美味しい牛肉が食べたくなったから、探しに行ってるみたいだよ。」


とーま「……すごくどうでもいい情報、有難う。
    (プレゼントか……俺も、いろんな人にあげないとな。iceの後輩の付き添いの子とか
     /いつも迷惑になっているお詫びらしい)」





???「何だ何だ?辛気臭い顔しやがって。男の癖になさけねぇぞ?とーま。」


とーま「こんなポーズをしょっちゅう取れ。といわれたら嫌でも辛気臭くなる。
     お前は実際経験しないから、気持ちなどわからんだろう。」


???「何だよそれ。ボク……いや、あたしだってあのポーズ恥ずかしいんだぞ?!
     iceとかは似合ってるけど、あたしみたいな奴があんな格好……!!」


とーま「仕方ないだろう。お前が役を引き受けたんだ。
     そこらへんの我慢は、覚悟してほしいがな。」


???「う……ま、まぁそうだけどよ。」


慎「……話してるのはいいけどさ、紹介したら?とーま。
  視聴者の皆様が、わからないから。」


とーま「あ、あぁ……そうだったな。
     まぁ、以前も短文で出たから分かる奴には分かるが。」



2008122218350000.jpg



ちゅん「あたしはちゅん。雀牙ちゅんだ。宜しく。
     読み方は……まぁ、察してくれ。普通に読んだら分かるだろ。」


慎「もう言っちゃえばいいじゃないか。 
  『すずめがちゅん。』中身のしょうもない駄洒落なんだから。」


ちゅん「そうは言うけどさ、慎さん。
     この名前、結構言うの恥ずかしいんだぜ?
     斑目と相談して決めたけど、決めた後センスのなさに落ち込んだぐらいだし。」


とーま「最後のシャープは怒り任せにつけた。と斑目から聞いたしな。
     ……お前が奴の変わりを受けるなんて、正直驚いたぞ。
     俺は、最後まで斑目(糸目)と変わると思っていたからな。」


ちゅん「斑目は元々、ゲーマーじゃないからな。
     それに、僕が入ると男所帯になっちゃうし……とか言ってたから。
     あたしだって、何もなかったら斑目に譲るつもりだったしな。」


慎「最後まで中身は、糸目かショートかで悩んでたからね。
  決定的になったのが確か…学者で卒業証書らしきものを持ってた時の
  勝ちアクション。だったっけ?」


ちゅん「あぁ、あれがドツボにはまったらしいぜ。
     あたしも、最初はあれを目指すらしい。まぁ稼動率は低いけどな。」


慎「それを言ったらおしまいだよ。ちゅんちゃん。」







慎「えっと、君はとーまの大学での知り合いだっけ?」


ちゅん「知り合いで、大学入学時代からの友達でもあるかな。 
    とーまの高校時代の友達の斑目と出会って、3人で活動するようにはなったけど。」


とーま「いつのまにか、お前が斑目に惚れているって聞いて
     後押ししたのも俺だ。……おかげで、俺は二人の仲裁役になったりするがな。
     いちごともその頃からの仲だ。……あまりよくはないがな。」


慎「(あ、だからか。いちごが加入する時すっごく微妙な顔したのは)
  あれ、とーまってば……ちゅんちゃんは女の子だよね。
  初対面の時、固まったりしなかったの?」


ちゅん「最初は固まってたぜ、今はなれたみたいだがな。
     その様子だと相変わらず治ってないんだな。」


慎「マシにはなったよ。今は女の子じっと見られるかの練習中。
  なっさけないよねぇ。触れるようにはなったけど(自分から)
  目を見ることが出来ないなんて……。」


とーま「勘弁してくれよ……頑張っているだろうが。
     これでも、ブラボー送る時は目を見れるようになったんだから。」


慎「ちょっとだけ、だけどね。 
  次の試練は……どうしようか、スキンシップとしてぎゅっと。とか。」


とーま「無茶無理無謀だ。
    ……俺に死にに行けと申すか。お前は。」


慎「たまごを見習おうよ。そこは。
  今は、君のせいで女の子には抱きつけなくなってるけどね~。」


とーま「あれは奴が悪い、彼氏もちのiceに容赦なく抱きつくからだ。」


慎「あの時の、吹っ飛ばされようは笑ったけどねw
  もう一度みたいなぁ、とーまの投げ技^^」


ちゅん「……お前、投げたのか。高校生を。」


とーま「いや、もう何と言うか……反省してるから勘弁してくれ。」




2008122315140000.jpg




慎「んで、これが勝利ポーズだね。」


とーま「何だか、嬉しそうだなお前。」


ちゅん「えへへ、やっと免許取れたからな。
     今は車の免許取るために、頑張ってるぜ~。」


とーま「……車で、マニアックプレイするとか考えてないよな。」


ちゅん「アホかっ!!いちごじゃあるまいしそんな事考えるかよ!!
     ネタでもしねぇよ、確かにあたしもオタクだが!!」


慎「ちゅんちゃん、確かにオタクだよね。
  確か、妹さんと一緒にいろんなイベント歩きまわってるみたいだし。」


とーま「部屋に18禁のギャルゲー置いてあった時は、どうしようかと思ったぞ。
     つか、その影響からか斑目も色々とやらかしてるらしいし。」


ちゅん「ばっ……そ、そんな激しい事してねぇよ!!
    あいつが黒いのは、元からだろうが!!」


とーま「(何気に暴露してどうする、何気に。)
     黒いかもしれんが、ゲームの影響で更に黒くなったぞ。奴は。
     原因は、いちごかもしれんがな。……証拠に、奴の首見てみろ。」


慎「あ、ホントだ。首元に写ってるのってキスm」


ちゅん「(急いで鏡見て確認→かなり見えにくいところにキスマーク)
     うわあああああ!!!(急いで首隠し)あ、あの野郎……!!
     あれほどバイトあるから、つけんなら見えにくい所にって言ってんのに!!!」
    

とーま「……そこの問題なのか。
    お前、それ本人にきっちり言っとけよ。じゃないとゲーム中見せつけながらやる事になるぞ。」


ちゅん「分かってるって!!
     く、くそっ……斑目の奴!!あたしが抵抗できない事知っててやってやがる!!!(赤面)
     あとで、絶対仕返ししてやる……覚悟しとけよ糸目野郎!!!(ズカズカ歩いて退散)」


慎「(……姐さんが、更にスカート長くしろ。といった理由が分かったような気もするなぁ。)」


とーま「(というか、仕返しするって……絶対返り討ちになるような気もするが。)」





とーま「……さて、俺はいつものように妹さんを送るとするか。」


慎「とーま。今日こそは固まっちゃ駄目だよ?
  ……それと、相手は向こうの大切な子。傷つけるような事があったら……(包丁キラッ)」


とーま「分かってる。というかそれいつも言ってるな。
     あの子は大事な妹みたいなもんだ。……誘拐とかは絶対させない。」


慎「了解。それだけ分かってたらいいよ。じゃあ、いってらっしゃい(ひらひら)」


とーま「……(こくり)」





そして、今宵も1日はふけていく……。







―――――――――――――――



つーわけで、1のレポートほったらかして
2での新人、ショートのちゅんちゃんの紹介でした。
何だか、色々ごっちゃになってますが一応ちゅんちゃんの紹介だけはしたかったので。


……結局とーまは、あの写真は見られたようです。
まぁ慎とは何もなかったようなので、結果オーライというか……。
ちなみに、最後の送りの脅しは本当に毎度やってます。彼。
大事な妹さん傷つけたらマジで殺すよ?のごとくに。怖いです。
紳士同盟組んでるぐらいですからね……彼ら。



さーて、クリスマスSS間に合うかな(苦笑)

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