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タイトル変更(ぁ/最終修正、追加済)





たまご「あいっかわらずマイペースだな。奴は。」


慎「まぁ、中身の事だよ。興奮が忘れ切れられなかったって事で
  忘れてました。と言う事でいいんじゃないの?」


ice「そうですね。今日は本当に……幸せでした!」






何の話?と思われそうですが
その話は、また後日まとめてお話したいと思います。
と言うか、別のページでまとめて今回は書かせていただきますです。
まぁ、いつもの通りグッダグダですがね!!(血涙)




とりあえず、本日というより昨日お世話になった皆さん。有難うございました!!
すっごく楽しい時間をすごさせていただきました!!
AnAnキャラ好きで本当によかった。と思えた日でした。
これからも、こうやってオンでもオフでも変に突っ走っていく奴ですが
生ぬるい目で見てやって下さい。ハイ。





オフが終わり、奴はとうとう戻ったようです。







――ice、慎、たまごが遊びに行っている時のお留守番組は。






とーま「やっと、頭を緑に戻せた……。
     もう、栗といわれても定着してしまっていて慣れてしまう自分に
     色々考えもしたが、とりあえずほっとした。
     全く、中身の奴も気分によってかえすぎなんだよ……。」




2008112417480000.jpg





ぱぱさん「写真は、悪いがな。」


とーま「ぱぱさん、それは突っ込んだら終わりだ。
     俺だって、これどうなんだ。と思っているんだし。」


ぱぱさん「撮るタイミングがいまいちつかめなかったみたいだからな、仕方ない。
      んでこの試合、結果的にどうだったんだ?」


とーま「一位通過で2位。いつも通りだった。」


ぱぱさん「そうか。……あれか、またタイポか?」


とーま「ああ、いつものな。本当に、俺十段になれるの?」


ぱぱさん「さぁな。というかこれ実質撮影したのきょ……。」


とーま「ぱぱさん、禁句。それは言ったらいけないお約束。」


ぱぱさん「だな。俺うっかりしてたわ(けらけら)」


とーま「そういう、ぱぱさんはどうなんだよ。」


ぱぱさん「一応、三段になったぜ。……4位取っちまったけどよ。」


とーま「今までが調子よかったんだから、ちょうどよかったんじゃないか?
     ずっと4位なしなんて、逆に中身らしくないし。」


ぱぱさん「だな。でも多分相手はどこのサブカだよ…とは思っていたと思う。」


とーま「まぁな。三段でSSは実質滅多にいないと思う。」


ぱぱさん「ははは、順調にあがっちまったせいもあるからな。
      俺、いっそSに落ちて……。」


とーま「いや、貴方は普通にSSにいてください。俺ひとりなんて寂しいから。」


ぱぱさん「そういうなら、俺だって1人は寂しいぜ?頑張ってくれよ。」


とーま「……お互いにって奴か。了解。」




2008112418190000.jpg




とーま「ぱぱさん、またグラフ偏ってないか?」


ぱぱさん「だな。また奴のいつもどおりのグラフになってやがる……。」


とーま「そろそろ、苦手対策をしたい所だな。
     でも、無謀か?SSリーグでは。」


ぱぱさん「中身が叫ぶぞ。『死活!!』と。」


とーま「そんなんだから、苦手克服できないんだよ……。
     はぁ、頭痛くなってくる……。」


ぱぱさん「大丈夫か?というか髪の毛変えて地肌見えてないよな?お前。」


とーま「何の心配してんすか。
     確かに不安ですけど、今んとこないって……あったらそれこそ死活問題だ。」


ぱぱさん「だよな。すまん、俺の思い違いだったわ。」


とーま「思い違いになってくれて、逆によかったっすよ……。」






ぱぱさん「今ごろ、あいつら楽しく遊んでるんだろうなぁ。」


とーま「出たのは、あいつらだけだからな。財布の中に俺らは入っていたわけだが。」


ぱぱさん「何、とーま。お前も出たかったのか?」


とーま「いや、そういうわけじゃあないけど。
     一応、まとめているのが慎だから…ちょっと心配になって。」


ぱぱさん「大丈夫だろ。iceは何だかんだいってしっかりしてるしな。
      たまごも、慎はかなり手を焼いているみたいだしな。余裕をかます暇もないだろう。」


とーま「何で、あいつを入れたんだ?姐さんは。」


ぱぱさん「拾ったのは俺だがな……まぁ、元気どころが入っていいじゃねぇか。
      それより、お前さんはいちごの代理は見つかったのか?」


とーま「いや、ツテはあるんだが……まだ話していない。
     ギリギリまでちょっと粘ってみるよ。中身も考えているらしいし。」


ぱぱさん「そうか。ま、どんな奴が入ろうと……俺らの立場は変わる事はないんだろうな。」


とーま「……だな。」





ぱぱさん「あ、中身からの伝言。
      2までに女性になれておけ。と。」


とーま「……なんで、またいきなり。」


ぱぱさん「中身が、お前の女性苦手っぷりを全てカミングアウトしたらしいからな。
      成長の一環。としてちょうどいいだろう。としてな。
      お前、身内以外の女性はさっぱり触れないだろう。
      これだと、いつまで経っても成長しないぞ?」


とーま「……まぁ、そうだけど。
     別に女性に今触れられなくても、生きていけるじゃあないか。」


ぱぱさん「甘い。それだと一生恋人も出来ずにジジイになるぞ。
      せめて、横並びは出来るようになれ。じゃないといろんな人に申し訳ないぞ?
      お前、どれだけ俺らがお前が固まった時に、助けたと思っているんだ……。」


とーま「そ、それは……。」







「とーま、女性に触れてガッチガチになったぜな句歴」


・逆ナンに会い、肩を触られ赤面→その後石化(慎が保護)

・大学内で、告白されて断った後いきなり抱きつかれ、石化(とーまの同級生、斑目が保護)

・ウェイターの仕事中、いきなり腕引っ張ってきた女性に口説かれるも、石化して聞けず
 (ぱぱさんが保護し、慎が色々言い訳を言ってその場を回避→それ以来店で外の仕事はせず。)

・お迎えしている時、車が来て危険な時に思わず肩を掴んで引き寄せ、気づいたら石化寸前。
 (偶然通っていた慎に、遠くからコルク栓投げられぶつかった為回避→その後慎に怒られる)

・美人なお客様を見て、ちょっと触られただけで石化
 (iceが渇を入れる為に、モップで殴って復活→その後iceにしっかりしてください。と怒られた。)






ぱぱさん「……あとはもう、永久にあるんだがあえて言うならこれだけだな。」


とーま「ちょ、ぱぱさん。もう分かったからやめてくれ……。」


ぱぱさん「それだけ酷いって事を、言いたかったんだよ。
      全く、とりあえず2稼動するまでにせめて横歩けるようになれ。以上。」


とーま「……精進いたします。」





ぱぱさん「さて、これからの事なんだが。」


とーま「オフで受け付けたリクエストの消化、そしてレポートの作成に挑もうと思っているらしい。
     レポートは出来次第こちらにリンクを繋げるらしいので
     気まぐれに、見てやってほしい。」


ぱぱさん「ただ、PC専用になるかもしれんので
      なるべく、携帯でのご回覧は控えめに……って、何だこれ。」


とーま「中身からの伝言らしい。俺の口から言わず自分から言えばいいものの。」


ぱぱさん「あれだ、お前がちょうどよかったんだろう。」


とーま「非常に嬉しくない。うん。」





ぱぱさん「まぁ、こんな奴ですが。」


とーま「これからも、宜しくお願いいたします。(ぺこり)」






―――――――――――


期間が終わったので、とーまを緑、もといタマネギに戻してきたよ。記念。
これで、また暫くはタマネギメニューが増えます。彼に。
他にも色々ネタを考えようと思ったけど、とりあえず緑に戻す予定だったので
本日、学校帰りに戻してきました。
2稼動まで、彼はこのままとなります。気分によって茶色に戻すかも、ですが。
地肌は……多分大丈夫だと思います。以上。



とーまの句歴に関しては、オフで語れなかった全貌がここに。
何というか、情けなさ過ぎる彼の状態。これでも可愛いと申すか?!(ぁ)
とーまはクールじゃあないんです、ただのヘタレなんです。
クールは、もう後輩ちゃんとこの彼が一番クールなんだ!!と主張します。
うちのは、ただのヘタレ兄貴です。……力は強いのにねw




レポートは絶賛製作中です。暫しお待ちを!!

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Author:myuu-0240
AnAnやQMA等、アーケードゲームに侵食されている

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雑食が酷くなってる今日このごろ。どうしよう(ぁ)




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