スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ぎりっぎりセーフで





更新しました、ハロウィン絵。
……暫くは、SAI限定でかくかな。劣化に涙しまくったし。
ちょい、本体が風邪気味なんで言い訳がましいかもしれませんが
色々雑です。申し訳ございませぬ。




一応、設定としては


ice…猫耳+天使+ナース

とーま…狼+微妙にミイラ男+アレンジ海賊

慎…神父+悪魔+死神




……と、色々ごっちゃになってます。当初の設定とかなーり変わってます。
でも、色々なサイトさまみているとロン毛が吸血鬼。
ソフモヒがミイラがデフォルトなのかしら?デフォが狼なのは確定なのはわかったけど(ぇ)
正直、書いてて思いっきり悩んだのは秘密です。
風邪ひいてるせいか、頭全く回らなかったんです。申し訳ない。
明日、熱だして学校いけなくならないように気をつけよう。うん。




続きにて。色々ぼやいています。













「というかさ、こんな格好して…お菓子をもらう時はどうするんだよ。」


「ん?あれだよ。お菓子くれなきゃイタズラしちゃうぞ?とか言って
 この鎌つかっておd……。」


それは脅迫だ。
 というか、俺ら大人の場合は基本渡す側だろうが。」


「わかってるって。とーま。
 だから、いい子にしない悪い子はこれで……。」


だからやめろっつーに。
 ったく、この格好恥ずかしいのに……何を考えてるんだか。」


「え、でも結構気に入ってるみたいじゃない。とーま。
 何かしら、今回はすんなり着てくれてるし。」


「仕方ないだろ。町内会のイベントなんだから。
 参加しなきゃ、ご近所さまとの交流が……ブツブツ。」


「とーま、そこらへんキッチリしてるからねぇ。
 まぁ適当にやろうよ。店の宣伝もかねて、さ。」


「それは、やってもいいのか?」


「他の店もやっちゃってるから、いいのいいの。
 というかとーま。ちゃんとice見張っといてよ?」


「分かってる。……だが。」









「……(もきゅもきゅ)」










「何で、小さくなってるんだ?」


「さぁ?朝起きてたらこうなってたんだもん。僕に聞かないでよ。」


「(すでに慣れてしまった。っつーのがまた……きついな。)
 全く、後輩さんは可愛い格好してるのに、お前面目丸つぶれだぞ。」


「(むっ。/上向いて)まるつぶれ、とかいわないでください。
 いちおう、かんがえはあるのですから。」


「考えって、しょうもない考えとかだったらしばくぞ。
 (てか、何で平仮名……。)」


「だぁいじょうぶです。
 このさくせんがせいこうしたら、おかしたっぷりもらえますし。」


「いや、お前もらう側なのか。
 まぁいい。一体どんなんだよ。」


「みててください。わたしのすばらしいさくせんを。
 (そう言って、とーまの手から降りる)」









懐から、でっかい注射器を出す。



後ろにあった、みかん箱の空き箱準備。




注射器かかえ、箱の中n「ちょっと待て。(ひょい)」









「……何、とーま。説明終わってないよ。」


「いや、もう分かった。
 どうせ、箱の中に隠れて脅かして
 イタズラの時は、その注射器ぶっさすつもりだろ。」


「……だめですか?」


人体に被害与えるのは駄目だ。
 大体それで、一体誰の所にいくつもりだったんだ。イタズラしに。」









「……こうはいちゃんと、かれのとこ。」
却下。














「……(じわぁ。)」


「ぐっ……な、何で泣くんだよ。」


「とーまさん、いぢわるです。
 おーかみ嫌だからって、いぢわるしないでください。」


「あ、あのなぁ。意地悪してるわけじゃあないんだぞ。
 ただ、色々とお前の評判とか悪くなったらやばいと思ってだな……。
 (つか、流石にあの兄妹さんにはイタズラやらないんだな。)」


「(いや、やっちゃあ駄目でしょ。お菓子はちゃんとあげるけどさ。)
 だからって、さっきから根本的に否定するのもどうかと思うけど?」


「注射器でぶっさすのは危険だろう!!
 グレゴリーホラーショーのあいつみたいな事をするつもりか?!」


「……ああ、トカゲの看護婦さんね。確かキャサリンだっけ?
 あれって、結構えぐいよね。絵柄の割にはさ。
 (というかさ、元ネタ分かる人いるの?)」


「ちはすったりしません。たださすだけです。
 (多分、あまりいないとおもいます。ホラーにがてなひとはけんさくしないでください。)」


「いや、それだけでも痛いもんは痛いし。
 下手したら致命傷だぞ。わかってるのか?」


「ちめいしょうにはしません。うでにぶすっとさすだけですから。」


「……それでも、そんなでっかい注射器は危険だ。 
 せめて、持って行くならこれにしとけ。」






つ『ピコピコハンマー』






「いや、とーま。それも可笑しい。」


「人体に無害。しかもあまり痛くない。といったらこれだろ。
 しかも、今の身体だったら違和感もない。注射器よりはマシだ。」


「これで、頭ぽかぽか殴れ。と?」


「……怪我人だすより、マシだろうが。」


「そういう問題なのかねぇ。まぁ、いいけどさ。
 ice、これでもいい?」


「……なっとくいきませんが、つかえというのなら。」


「ん、それでいい。
 んじゃあ、あとはお前のやりたいようにやってこい。以上。」


「あ、びっくり箱は止めないんだ。」


「止めても、無理だからな。」








その後、ピコピコハンマーによるイタズラによる怪我人が続出。
(主に、最近出没する変な男の人。等。)
渡した張本人が、頭下げまくった。と言うのは秘密の話。



そして、更にいうと神父の格好をした男が悪ガキを泣かせまくって
舎弟にしたのも、秘密の話(ぁ)




――――――――――――――


すんません、毎度のごとく色々な人の名前をかりております。
とりあえず、一言でいうのなら



奴らに、普通のハロウィンはありえない。以上。



ちなみに、あと3人はふっつーに家で待機していたらしいです。お菓子渡し担当で。



コメント

カボチャが余ったので

|ω`)コソーリ…
「よしよし、こっちは気付かれてないな…今の隙に逆トリックオアトリートして帰るよツン子」
「あんちゃ~ん、かぼちゃが余りすぎてるからってかぼちゃのそぼろ煮はお菓子じゃないよぅ?せめてパイとか」
「ツン子、ウチはオーブン無いk…(注射器確認)」
(゚Д゚)!
ヒィー(((;゚Д゚)))ガタガタ… つ【かぼちゃのそぼろ煮】
|彡ニゲロー 

みかん箱に怯えた1日でした。

「ちっちゃい先輩の『……(もきゅもきゅ)』に萌えました!
 先輩ですけど自分も抱きしめてなでなでしたいですよぅ。
 勿論お兄様方も素敵すぎます★ 
 
 …お菓子ですか?
 お友達から貰ったチョコクランチで良ければ…ミルク味とメロン味。
 え?『いちご味』ですか?それは食べちゃって…;
 …あ・そもそも足りない、ですよね?
 ・・・・・・ふえーん!注射針は勘弁ですーー!!(逃亡)」

…ピコピコハンマーも棒の部分で叩くと結構痛いです(笑)

注射針は没収いたしました(笑)

お二方、ありがとうございました^^
うちの奴らも、喜んでおりまする。

ハチヤさん>

「……びびらせて、すみませんでした。」(by、嫁)

いや、カボチャのそぼろ煮も美味しいじゃないですか。
ハロウィンだからって、お菓子オンリーとは限りませんしねw
注射に関しては、後に兄達が厳重にしまっておいたので
ご安心を(ぇ)

「……(もくもく)」
「おいこら、独り占めするんじゃない。」

かぼちゃは、皆で仲良く食べたらしいです。上の通り(待て)


ひろむさん>


「ちゅうしゃはしませんよ、ただピコピコハンマーで……。」
「同じだっつーに。とりあえずびびらせてすみません。
 いつも、うちの天然がお世話になっております。
 あとで、そっちに詫びのお菓子を贈りますんで……。」

この後、調子のりすぎだ。と嫁は兄に怒られたそうです(笑)
なでなでに関しては、ご自由にどうぞ☆(待て)
棒の部分、確かに結構いたいっすよね……あれは。
Secre

プロフィール

myuu-0240

Author:myuu-0240
AnAnやQMA等、アーケードゲームに侵食されている

中身の日記です。

基本、色々だべっててまとまりはない←





ピクシブ
ここから


メール等はこちらからお願いします



myuu1268@yahoo.co.jp



カードデータ等はデータ参照で

An×Anのカードデータは>ここ

(2,20更新)





雑食が酷くなってる今日このごろ。どうしよう(ぁ)




最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
フリーエリア
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。