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今月も、あと残るは10日……。





目標達成まであと100近く。
大丈夫なのか、不安になってきました。






……いや、嫁のGPの話です。
他に、こんな目標もあるのです。





・とーまと慎が十段になる事。
・ぱぱさんが、五段になる事。





……とーまはともかく、慎は危険だわ。
最近、勝ち星がちょっと少なくなってきてるので……









最近、パソで聴いてる曲。
とりあえず、オワタ。な事にはならないようにしようと思います(ぇ)




以下、そんな奴らの会話文みたいな物。
思いついたのを書いただけなんで、色々と変な所もありますが気になさらず。




今回、ちょっとアッチ系会話がある為苦手な方は即リターン推薦。
でも、完全にネタで書いているため
彼らがそんな事になる事は一切ありません。









―――iceの家。現在兄妹パソコンにてレシピ色々探している。





ice「おさつドーナツ。といっても色々あるんですね。」


とーま「だな。俺らが作ったのはさつまいも蒸して
     それを、衣であげたもんだが。」


ice「でも、一般的にはそれは違うみたいですね。」


とーま「さつまいも、崩しているしな。」


ice「と言う事は、あれ何と言ったらいいのでしょうか。」


とーま「……普通に、さつまいも入りドーナツ。と言った方が正しいな。」


ice「まぁ、気に入ってくれたからいいですよね。いいんですよね?」


とーま「自分に言い聞かせてどうする。と言うかお前また俺の眼鏡持っていっただろ。」


ice「……眼鏡が似合う奥さんがいても、いいと思うんです。
   だから、その為の練習です。」


とーま「お前、何かしら路線間違えまくってるな。
     ……なんだ、最近ちょっと体重増えたからってムキになtt。」







ice「……。(めきょ。)」









とーま「(顔殴られている)……いてぇ。」


ice「とーまさん、そんな事言うなら運動法散策協力してください。
   食欲の秋に、今にも負けそうなんですから。
   太ったら、きっと嫌われちゃいます。皆に。」


とーま「はいはい……。(の割には、よく食ってるがな。)」





念の為いっておきます。
彼らからもらったお芋巾着は、関係ありません。
彼女が太った原因は、秋の新作ケーキの試作品の食いすぎです(ぁ)









―――夜、家にて(とーまは、自分の家に帰宅/一応、彼らとは別に住んでいます)





ice「思うんです、彼らはデリカシーが足りない。と。」


ぱぱさん「ん、まぁそうかもしれんがな。
      一応、お前さんの事を心配しとるんだぞ?最近何かしら暴走してるしな。」


ice「乙女にならないための、練習ですよぉ……。
   乙女な私なんて、私らしくないですから。」



ぱぱさん「だからか?夢見る乙女壁紙直したの。」


ice「いえ、コスモスが気に入っただけです。」


ぱぱさん「あ、そこは違うんだな。」


ice「はい、あ、話戻りますけど
   強い女になる為に薙刀道場通おうと思うんですが……。」


ぱぱさん「……あぁ、やめとけ。いろんな奴らが怒るし泣くから。」






ice「でも、彼らも自分の事を心配するべきだと思うんです。」


ぱぱさん「何でだ?」


ice「ぱぱさん、いちごちゃんが雑食だって事知ってますよね。」


ぱぱさん「あぁ、知ってるな。
      あいつのカバンから、たまにBL系の漫画が見えるし。」


ice「ぱぱさん…貴方がそんな単語使わないでください(イメージが;;)
   うちの店、女性客が最近多いのはお気づきですか?」


ぱぱさん「元ヒーローだしな。その時は奴に色々教えてもらったから…(苦笑)
      と、まぁ確かに多いわな。それがどうかしたか?」


ice「うーん……その、最近の常連さんで
   それ系統の人達が、出てきたんですよ。」


ぱぱさん「あぁ、何となく予想はついた。
      だが、危害とかは加えてないんだろ?別に問題はないはずだ。」


ice「いえ、ちょっと問題がありまして……。
   ほら、以前とーまさんがちょっとフラフラしていた時に……。」



「とーま、顔色悪いね。大丈夫?」


「ん…今朝からちょっとフラフラしていてな。」


「どれどれ(額に手をあて)
 ちょっと熱いね。喉とかは大丈夫なの?」


「鼻とかは大丈夫なんだが、喉は……ちょっとな。」


「もしかしたら、腫れてるかもしんないよ。
 ちょっと、僕に見せてみなさい。」


「何で……お前なんかに。」


「いいからいいから。ほら、あーん。」


「ん……。」





ice「……それが萌えたんでしょうね。
   この前、その方のブログが見つかったんです。」


ぱぱさん「何、ネタにでもされていたの。」


ice「いえ、でかでかと慎×とーま萌え
   書かれていたんです。うちって、そんな要素ありましたっけ。


ぱぱさん「ねぇな。
      う、わ……。そりゃあまたたいそうなもんが。」


ice「……確かに、見ようによればそう見えるから怖いんですよね。彼らは。」


ぱぱさん「というか、お前は実際やつらがそんなんでも怯えないのか。」


ice「いえ、そういうのは別に平気ですので(きっぱり)
   中身だって『もし組み合わせろ。といわれたら奴らだ。』といってましたし。」


ぱぱさん「もはや、こんなネタを書く中身が末期だな。
      というか、更新したネタの後でこれを書く中身が末期だ。」


ice「そんな奴だ。って言う事わかっているでしょうに……。
   まぁ、実際なったとしても私達は優しく見守りましょう。」


ぱぱさん「だな。俺らにはどうする事も出来ないからな。」




(ダブルでお茶すする)




ice・ぱぱさん「……お茶がしみますな。」







こうして、秋の夜長は過ぎていくのです。





――――――――――



以上、何気に思いついたネタ。
とりあえず、組み合わせろ!!といわれたら確かに奴らですが
実質、そうなる確率は皆無です。と言うかとーまがいやがる(ぁ)



耐性できた理由?……多分、いちご辺りが原因じゃないでしょうk(爆破)



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