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親父達のGP事情





前記事の、続きみたいなもんです。
後日、改めて撮ってきたのでそれをアップですよ。
……しっかし、確認して思ったんですが
似たりよったりなGPだよなぁ。こいつら。



続きからで、どうぞ~。
……そういや、自分もほとんどポニ子出動させてn(爆破)









―――平日午後、iceと慎とシャオの自宅にて。
     ただいま、休憩中(店は、他のバイトの子達に任せています)






2008092214410000.jpg




慎「元気になった途端、これなんだ。」


とーま「予選逆転連続勝利……の賜物らしい。中身曰く。」


慎「とーまってさ、結構そういうの多いよね。運勝ちというか。」


ice「彼をプレイしてると、ほとんどがダイブで逆転。と言う事が多いらしいんです。
   これも、それぞれのカードの個性なんでしょうか。」


慎「そうなのかもね、でもiceも結構多いんじゃなかったっけ?」


ice「チキンではそうかもしれませんが、早押しでは流石に……。」


とーま「グル生減らすのKOEEEE!!……とか叫んでるからな。中身。」


慎「相変わらずだねぇ。ホント。呆れちゃうよ。」


ice「まぁまぁ、いいじゃないですか。
   それより、お茶にしませんか?今日はモンブランです。」


慎「ん、美味しそうだね。……というか、何でモンブラン?」


ice「栗のお菓子。といったらこれしか思いつかなくて……。
   それと、昔のとーまさんの写真見つけたらつi(言った瞬間軽く辞書でこつかれた)」


とーま「…………(←昔、一応茶髪だった人)」


慎「とーま、妹にそれはやめなさい。一応年頃の女の子なんだから。」


とーま「じゃあ、何でいちごは止めないんだ。奴も確か高校生だろう。」


慎「んー、見てて楽しいから?」


とーま「最低だな。
     というか、奴はどうした。」


慎「今、学校だって。でもおやつは学校終わり次第食べにくるらしいよ。」


とーま「あっそ……。」






2008092214540000.jpg





シャオ「たっだいま~♪」


ice「あ、お帰りなさい。おやつありますよ?」


シャオ「あら、有難う。って何?何の話してたの?」


慎「いや、とーまがよく逆転勝利するよなぁ。って話。
  逆にシャオは、そういうの少ないよね。」


シャオ「そうねぇ。一応ビジュアルの勝率は80%だけど。」


とーま「……何があった?」


シャオ「知らないわよ。久しぶりに中身が確認したらそうだった。ってだけで。」


慎「何かしら謎があるよねぇ。貴方って。 
   というか、そろそろ科学者に戻ったら?年相応でその格好は結構きついもんがあるよ?」


シャオ「いいじゃないの。いつまでも心は少女でいたいのよ。
     って慎……それ言ったのがあんたじゃなかったら、本気で殴ってたわよ。」


ice「そうですよ。女性に年齢の話はめっ。なんですから。」


慎「はいはい、ごめんなさい。今日の紅茶はシャオの好きな紅茶だから許してよ。」


シャオ「ったくもう。じゃあ、私一番大きいのもらうからね。ケーキは。」


とーま「(……よく言えるな。本当に。俺だったら絶対いえない。/軽く震えている)」




2008092215040000.jpg




シャオ「んで、これが私のグラフなんだけど。」


慎「相変わらず、頭でっかちと言うか……でも結構僅差だよね。
   自然科学にグル生、そして漫アゲ、中身らしいと言うか。」


とーま「一時期、魔法少女になりかけた時代もあったらしいな。」


シャオ「まぁね。でも最初の赤頭巾が恋しくなったから
     今は、ちょっと無理して維持してるらしいわよ?油断してたら科学者に戻りそうだけど。」


慎「中身曰く『姐さんの科学者は、ある意味セクシー。』とか言ってたけど。」


ice「生足。だからでs(即効で慎に口ふさがれた)」


とーま「……お前は、そんな単語使うな。俺らは泣かんがいろんな人が泣くぞ。」


シャオ「純粋な心でいて頂戴。ice。」


ice「もごもご……。」


慎「ちなみに、今回の戦跡は?」


シャオ「4位→1位で特に変わらず、よ。」





無問題「おーっす。俺も混ざっていいか?」


シャオ「あら、おかえり。おやつもう出来てるわよ?」


とーま「あ、ぱぱさん。お帰りなs……。」




2008092216220000.jpg




iceは、目を丸くして驚いている!!


慎は、思わずティースプーンを落とした!!


とーまは、飲みかけた紅茶を一気に噴出しかけた!!!





シャオ「……何びびってんの?あんた達。」


慎「そ、そうか。確か姐さん一緒にいってきたんだっけ。」


とーま「俺は、ちょっと大学の授業があったから一回やって帰ったがな。
     ……ぱぱさん、何で探偵に。」


無問題「あ、いや。ちょっと爆破で連続で語文マッチになっちまってな。
     フィニで漫アゲ来て『やめてくれぇぇ!!』と叫びつつ
     爆破で語文選んで、一気にといたら……この結果に。」


ice「び、びっくりしました。でもぱぱさん似合ってます!!」


無問題「はは、ありがとよ。色々申し訳ない部分もあるがな。」


シャオ「いいんじゃないの?ヒゲ探偵って結構レアなもんだし。」


とーま「赤頭巾には負けると思うぞ……。」


慎「ずっるいなぁ。ぱぱさん。
   僕は探偵に戻るな!!とか言われてるのに。中身に。」


無問題「いや、本当は科学者に戻したかったらしいぜ?
     でも、一番近かったのが語文だったからそっちを伸ばしただけだ。」


ice「成る程。でも科学者は諦めてないんですよね。中身は。」


無問題「わからん。俺自体が出勤回数がすくないからなぁ。
     どうなるかは、全く読めないらしい。」


とーま「はぁ。」





慎「でもさ、確か探偵ヒゲの台詞で『俺に解けない謎はない。』とかあるけど
  ……ぱぱさん、シャオの謎とか解けるの?」


無問題「多分無理。
     奴は昔っからそういう奴だから。」


慎「だよねー。僕だって付き合い長いけど彼女には謎が多いし。」


シャオ「女は、謎が多いからこそ美しく成長するのよ。」


ice「ほぉ、でも私謎なんてないですよ?」


シャオ「あら、iceはそのままでも可愛いからいいのよぉ(むぎゅっ)」


ice「は、はう……。」


とーま「(家族に抱きしめられても、赤くならんって事は一応区別は出来ている……と。)」


慎「ん?とーまってば何メモしてるの?」


とーま「いや、何でもない。」





2008092216320000.jpg






無問題「んで、これが俺のグラフだ。」


シャオ「また酷いグラフね……というか、スポーツと歴地社どうにかならないの?」


慎「何も考えないで、色々投げた結果なんじゃないの。これ。」


無問題「多分、な。
     ちなみに、この回でPO100%は切れた。」


ice「えっと、確か17回連続PO進出でしたっけ?」


慎「中身にしては、頑張ったよね。」


無問題「ある意味、プレッシャーから逃れた。ともいえるらしいがな。
     もう、色々と勝ち続けねば。という思考の中で俺は使ってたらしいし。」


シャオ「でも、あんたが今の所一番エンブレム多いのよね。」


無問題「まぁな。未だ4位取った事ねぇし。」


とーま「中身にしては、珍しい奇跡だな。」


シャオ「世の中には、もっと勝ってる人はいるけどね。」


ice「姐さん、それは禁句です。」





慎「結局、まとめてみるとこんな感じになるよね。」



ice→グル生突発GPアンサー。ダイブは基本苦手。

慎→微妙にダイブアンサー。勝率的にはバランスはよい。

とーま→逆転奇跡アンサー。GPグラフのバランスは一番よい。

シャオニイ→ビジュアル突発アンサー。GPグラフは2番目にバランスよい。

いちごパフェ→趣味炸裂GPアンサー。ただし100越えるとどうなるか。

○無問題X○→勝率優先アンサー。ダイブ率は一番高いかも。



ice「やっぱり、カードによって変わりますよね。そこは。」


無問題「そうだな。お前が守り派だから尚更じゃないか?」


ice「ですね。私の場合はもうほとんどが200超えてますし。」


とーま「プレイ回数が違うだろ。俺達と。」


慎「でも、中身2が稼動しても多分同じようになるだろう。って言ってたよ。」


シャオ「色々内容変わっているのに?」


慎「今度は、衣装を取る事を優先してやるってさ。」


とーま「……ナースか?」


シャオ「でしょうね。あんたの場合は多分医者(あったら)だけど。」


ice「私、まだウェイトレス続けたいですよ……。」


無問題「ウェイトレス、なくならなきゃいいんだがな。
     噂によりゃあ、探偵もアイドルも残るか分からないらしいし。」


シャオ「下僕、あんた桃太郎着てみる気とかない?」


無問題「……いやぁ、それはやめとく。」


シャオ「じゃあとーm」


とーま「拒否させていただく。」


慎「……ノリ悪いね。僕も着ないけど。」


シャオ「あんたもよ。でも多分中身は誰かにはきさせるわよ。絶対に。」


男3人「Σ(゜Д゜;)」






シャオ「さて、そろそろ時間ね。休憩終わりにしましょう。」


慎「そうだね。放置しとくわけにはいかないし。
  ice。そろそろバイトの子におやつ休憩にしよう。って言ってくれない?」


ice「はぁい。分かりました~。」


とーま「……おやつ休憩って、あるのウチぐらいだぞ。」


慎「バイトをやめさせないようにするには、それくらいのサービスも必要なの。」


無問題「じゃあ俺は、いちごが戻ってきたらおやつを出してやるかね。」


シャオ「そうね。ついでにあとで片付けとかも手伝ってくれない?」


無問題「了解。お前らも仕事頑張れよ。」


ice「さー、いえっさー!!」


とーま「……元ネタ分かってるのか。こいつは。
     俺も、手伝い行くか。どうせ暇だしな。」


慎「じゃあとーま。厨房手伝ってよ。そろそろ女の子のお客さん集まる時間だから。
  外より、中の方がまだ楽でしょ?」


とーま「あぁ。……外はちょっとな。」


シャオ「相変わらずね。早く直しなさいよ。その女性恐怖症に近いもの。」


とーま「……;;」






こうして、今日も彼らは頑張ってお仕事に励むのでした。





―――――――――――――――



いじょ、前回の続きでぱぱさんとシャオのGP編でした。
……今見ると、ほんっとーに偏ってるんです。奴らのグラフは。
ちなみに、ビジュアル勝率が80超えてるのはシャオだけだったり。
あとは一応、全員50は越えてますがここまで言ってるのは姐さんだけなんです。
それだけ、対戦してない。と言った方が正しいとも言えるのかもしれませんが。


ぱぱさんに関しては……いやはや、昨日あんな事かいておきながら
普通に探偵になってます。はい。
でも、慎をもう一度探偵にさせる気が皆無。と言うのは変わらないのですよ。
奴はコックでいないと、店が大変な事になりますから(笑)



……2までに、姐さん水色解禁させたいなぁ。


コメント

|ω`)…

兄「そうか…今タマネギお兄さんは栗兄さんになってたのか…秋だし、季節感を大事にしてるんだな。メモ、と…そうそう。中の人がこれ持って行ってねとの事なので、持ってきました」
つ【栗まんじゅう詰め合わせ】【お腰装備用・袋詰め吉備団子】
兄「いつも妹がお世話になってますので、みなさんでどうぞ…では~」
|彡サッ

Σ(゜∀゜)

とーま「え、いや。栗お兄さんになったわけではなくて
    って吉備団子って事は桃太郎確定?!っておい中身。
    何俺の肩をたたいてっ……!!

     ……ま、いいか。栗饅頭有難うございました。
    色々もらってすみません……こちらも、中身から
    いつもお世話になっている。と言う事でこれを。

つ『栗おこわと芋饅頭』

   ……暫くは、栗まみれの生活になりそうなんで
   おすそ分けです。お二人で食べてくださいな。
   では。」 

ハチヤさんのお陰で、2にて桃太郎になる奴が決まりました(待てコラ)
そして栗兄貴は、暫く栗メニューを出されまくる事になるでしょう(笑)   

では。
Secre

プロフィール

myuu-0240

Author:myuu-0240
AnAnやQMA等、アーケードゲームに侵食されている

中身の日記です。

基本、色々だべっててまとまりはない←





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ここから


メール等はこちらからお願いします



myuu1268@yahoo.co.jp



カードデータ等はデータ参照で

An×Anのカードデータは>ここ

(2,20更新)





雑食が酷くなってる今日このごろ。どうしよう(ぁ)




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