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兄貴達のGP事情





冬にAnAn2稼動。という事で。
それまでに、二人の兄貴はせめて十段にはしよう。と言う目標も立てた自分。
嫁のグル生4桁が最優先だけど、こいつらは2も使う予定ですんで
でも、実はGP事情も結構クセのある二人でして……こいつらは。
苦手ジャンルとかは、もろ似てるんですけどね……。




そんな兄貴達を、久しぶりに参戦させてきたので
状況を報告。兄貴達はこんな感じでGP上げてます。



※キャラ名、数名ほどお借りしております。いつもの如く失礼しました;;









2008091811580000.jpg






とーま「……んで、なんだ。
     久しぶりに参戦したら、PO1位通過→2連続優勝って……。
    何だ、嫌がらせか。


慎「まぁまぁ、怒んないの♪
  4位→2位だったからって。拗ねちゃあ駄目だよ。とーま。」


とーま「拗ねてない。ただ腹が立つだけだ。」


慎「……つい最近まで、Tシャツはがされて、腹筋触られたとこ見られたからって
  凹んでいた奴が、言う台詞かねぇ。
  (↑どうやら、その後妹に聞いたらしい)」


とーま「お ま え の せ い だ ろ う が ぁ!!!
    あの後、店で妹さん見かけても直視出来なかったんだからな!!本気で!!
    あんちゃんにも申し訳ないし、いろんな意味で申し訳なかったし!!
    もう金輪際、あんな事はやめろ。分かってるんだろうな?!」


慎「どうかねぇ。僕がそんな奴じゃあないって、わかってるくせにぃ。」


とーま「(……こいつ、いっぺん沈めてやりたい。本気で)」


慎「まぁ、暫くは控えるけどさぁ。
  あの後、いちごと一緒にぱぱさんに正座させられて、怒られたし……。」


とーま「当然だろうが、そのまま改正しろ。」


慎「んー……無理♪」


とーま「……(゜Д゜#)」


慎「あ、いや。コブラツイストやろうとするのだけはやめて
  マジで痛いから。あれは。」


とーま「それはやらん。やるとしたらエルボーだ。」


慎「……スポーツ知識ない癖に、何でできんのかな。君は。」










2008091812210000.jpg












慎「んでさ、今僕八段後半なんだけど。」


とーま「また、不安定なグラフだな。
     ん、もうすぐグル生が8か。」


慎「それもあるけど、中身らしくない事実がひとつ。」


とーま「……自然科学はしょうがないんじゃないか?
    奴、お前のカードつかってる時自然科学選ぶの忘れてたみたいだし。」


慎「漫アゲとかばっかり選んでたもんね。昔は。
  1,0時代は、もろ博士かヒーローだったし……最後の方はエンターテイナーだったけど。」


とーま「おかげで、伸び悩んでるらしいからな……中身がぼやいてた。
     嫁はのびまくってるのに、こっちはいまいちだって。」


慎「個性。って事でいいんじゃないの?
  それ言ったら、この語文の数値はどうなるの。」


とーま「エンタメ上げてたら、一緒に伸びた影響だろう。
     ……もう、探偵になる気とかは?」


慎「ない、というか中身がさせてくれないかも。
  『もの凄く素敵な探偵さんが嫁の彼氏にいるのに。
   「解決したよ。」と言う台詞が似合うのは、絶対お前より彼だ。』と。
  まぁ、僕が探偵になったのも…職業が安定してなかったせいだしね。」


とーま「今の職業で、安定したって事か。」


慎「そーいう事っ。暫く僕はコックで生きていくよ。
  とーまも、もう一回コックにならない?」


とーま「いい。俺は科学者で満足しているからな。」


慎「むー。けちだなぁ。」








2008091815030000.jpg










慎「んで、これが君のグラフ?」


とーま「あぁ。七段前半だがな。」


慎「まぁまぁ、バランスはいいね。僕と違って。
  自然科学が、結構あがってきてるね。これはどういう意味で?」


とーま「何というか、中身にちょっと言ってきた。
     ……博士に戻らないように、頑張って稼げ。と。」


慎「似合ってたけどね。んで僕と正反対で語文が苦手。と。」


とーま「タマネギ研究したら。とかお前に言われたらそりゃ変えたくもなるわ。
     これは……お前と同じ理由だ。」


慎「選ばなかったら。ねぇ。酷だよ。中身は。
   歴史は、昔は一番だったのにねぇ。」


とーま「パイロットは似合ってるけど、長持ちは無理。と中身が断言したらしいからな。
     そんなら目指すな。と言いたいがな。マスターオブヒゲ様にも失礼だろ。」


慎「まー……野球選手と探偵は経験済だったっけ。
  一応、8個目指しでやってみましたー。な感じでいいんじゃないの?」


とーま「それで、すんだらいいんだがな。
     ……あ、でも中身にあとでいっとくか。暫く漫アゲ禁止。と。」


慎「何で?自然科学と結構差があるから変わる心配は……。」


とーま「いや、個人的に微妙なだけだ。2番目はずっと趣味雑学だったからな。
     次は、タマネギヒーローと呼ばれるんじゃあないか。と。」


慎「心配しすぎだって。暫くはタマネギ先生のままだから。安心しなって。」


とーま「……フォローになってない。」








いちご「漫アゲ禁止、はんたぁ~い!!!
     皆の天使、魔法少女いちごパフェ。ここに現る。だよぉ!!!」


とーま「……出たな。撲殺魔法少女。」


いちご「なぁにが、撲殺なの?失礼な。
     確かに、最近エス○リボルグをゲットできたけど……。」


とーま「何処で手に入れたんだ、そんな危険な物。
     頼むから、それを外に持ち出すなよ。」


いちご「わかってるって。
     それより、 とーまちゃん……漫アゲ禁止なんて私が許さないよぉ。」


慎「そういや、いちごは専ら魔法少女でいくんだっけ。」


いちご「そ!!グラフもこの通り!!
     ちなみに、二段前半だからね~。」






2008091814510000.jpg









とーま「言うまでもないな。iceと同じパターンだ。
     (また歴史が最下位かよ。どうにかしろ。中身。)」


いちご「なんだかねぇ。博士よりもこっちの方がお気に入りなんだって。中身は。
     だから、こっちを落ちないように伸ばしたら……こうなったって。」


慎「分かりやすいね。というかなった事あるのこれだけだっけ?」


いちご「いや、ウェイトレスもなったよ?
     でも、やっぱり私は魔法少女の方が性にあってるからこっちにしたよぉ。
     おかげで、影で助ける事も出来るしねっ☆」


とーま「助けるのはいいが、エス○リボルグを振り回すな。怖いから。」


いちご「いや、これれっきとしたレプリカだよ?(棘部分キラッ)」


慎「(……さっき、それで壁が穴あいたのに?)」


とーま「(気のせいだろうか、今キラッと鉄独特の輝きが……。)」


慎「そういや、いちごは久しぶりはどうだったの?」


いちご「……うぅ。2連続で、3位だったよぅ。」


慎「……ご愁傷様。」





慎「ん、まぁ。でもグラフなんて……個性の塊じゃあないの?」


とーま「そうだがな。と言うかシャオさんとぱぱさんのはどうした。」


慎「出撃してないから、撮ってないって。載せるとしても後日でしょ。」


いちご「流石に6人一気は無理みたいだったねぇ。中身。
     もし撮るとしたら、朝?」


慎「だろうね。木曜日の朝とか。」


とーま「授業が、5時間目にしかないからか。」


いちご「そうなるねぇ。バイトとかはどうするの?」


慎「……もうすぐやめて、他のとこ探すから深くは考えてないんじゃない?」


とーま「だろうな、中身のことだし。」






いちご「あ、とーまちゃん。言い忘れたけど。」


とーま「……ん?」


いちご「探偵さんも年上だから。


とーま「Σ(゜Д゜;)





―――数時間後




ice「えぐっ……またとーまさんが、凹んじゃいました。
   やっぱり、気にしてるんでしょうか……まだ。
   あの時、本当に助けておけばよかった……ふぇぇ。」


シャオ「……はいはい、泣かないの。とーまは大丈夫だから。
    (多分凹んだ理由は、別にあると思うし)
     下僕。あとで様子見に行きなさい。ice泣いちゃってるから。」


無問題「了解。今日は奴の好物でも一緒に食いにいくか。
     ice、お前も行くか?」


ice「はいっ……ぐすっ。」


シャオ「(全く、妹を泣かせるなんてほんっと駄目な奴ね。
     あとで、慎といちごの二人も含めて説教決定。と。)」





―――――――――――――



彼らの、GPの話でした。
何気に暴露。でも後悔はしていない(笑)


ちなみに、とーまが何で年上。といわれて凹んでいるのかと言うと
年上には敬語。というのが彼のモットーだからです。
生真面目なんで、間違っていたのに気づくと悩んじゃうのですよ……彼は。



とりあえず、グラフ変動はなしでこのまま上がっていく可能性大。
……まぁ、中身の答え方次第にもよりますけどね。
そして更にいうと、今日とーまは爆破国宝逃しました(ぁ)

コメント

No title

|ω`)… フッキン ワレテルノ ウラヤマシイナ…(最近ぜい肉を気にしているらしい)
こんばんわです。
あんちゃんが腹筋兄さんに差し入れがあるそうなので持ってきました。
つ【デミグラスソースのプチハンバーグ】
小さくて申し訳ないけど、コレ食べて元気だしてください、との事です。
ではー
|彡サッ

No title

「……(もくもくと、ハンバーグ食べながら
 いつも本当に、すみませんと感謝しているらしい。)」

ハンバーグの差し入れ、有難うございます。
とーまも、だいぶ元気が出たみたいです。
その証拠に、復活記念に
慎にエルボーかましてましたかr(爆破)

大丈夫、あんちゃんならきっと
腹筋つきますって。
……掃除だけでも、結構体力つくらしいですし(待て)

ギリジンの仲間が挨拶に来たようです。

エイジ「当の兄さんは『あああすみませんなんか僕のせいで(汗)』って申し訳なさそうだったよ。」
英仁「兄さんが悲しんじゃうから、とーまさんもそんなに気に病まないで下さい><
   今は元気になられたようで、ほっとしてますー」
エ「表情を作ればともかく、普段は童顔だって兄さん本人が言ってましたし。」
英「あ、ちなみに僕らはiceさんよりも年下でーす☆」

エ「そういえば兄さん、素敵な探偵って言われて照れてたね(笑)」
英「だから僕らが出てきたんだよねー。兄さんに代わってお礼を申し上げます!」
エ「オクテな兄ですが、これからもよろしくお願いしますw」


…長々と失礼しました;
ぱぱさんとシャオさんのも楽しみにしております!
エス○リボルグがレプリカであることを祈りつつ…(笑)。

首を痛めた上の兄が挨拶返しに来ました

慎「いっつ……何も本気でやる事ないのになぁ::
  (エルボーされた所が、まだ痛いらしい)

  弟君達、本当にごめんね?
  とーまも、あまり凹んじゃ探偵さんに失礼だ。とも言っていたし。
  しかし、iceより年下か……若いっていいな(現在26歳独身)

  はは、中身もiceもすっごく気に入ってるみたいだからね。 
  勿論、エイジ君達の事も気に入ってるみたいだだよ。実は。
  …こちらこそ、いつもお世話になってます。
  これからも、天然爆発な暴走しがちな妹ですが
  兄のほうから、宜しくお願いいたします(ぺこり)
  いつかまた今度、お店にもおいでね?サービスしてあげるから。」

いやはや、有難うございました。
シャオとぱぱは、今日撮って来たので近日中にアップできるかと。
あと、エス○リボルグはぴぴるぴ~の魔法で
傷が治らなかったらしいので、偽物でs(爆破)
Secre

プロフィール

myuu-0240

Author:myuu-0240
AnAnやQMA等、アーケードゲームに侵食されている

中身の日記です。

基本、色々だべっててまとまりはない←





ピクシブ
ここから


メール等はこちらからお願いします



myuu1268@yahoo.co.jp



カードデータ等はデータ参照で

An×Anのカードデータは>ここ

(2,20更新)





雑食が酷くなってる今日このごろ。どうしよう(ぁ)




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